太陽
嫌な予感がする…
太陽
あぁー嫌だー
凶一郎
俺はいい予感がするぞ。ワクワク
凶一郎
それでは、スタートだ。
凶一郎
どうした?なにもそんな顔をしなくてもいいだろう。
太陽
縛られてなきゃ怒りません💢
凶一郎
今回は特別なお仕置きだ。
凶一郎
お前もきっと気にいるぞ。
太陽
お仕置きなんかじゃ喜びません💢
凶一郎
なら好都合だ
凶一郎
早速始めよう
太陽
話聞いてました⁉︎
凶一郎
貴様の意見など聞く必要がどこにある?
凶一郎
さて、これとこれと…
太陽
ちょ、ちょちょっと待って!
凶一郎
なんだ?
凶一郎
何かおかしいところでも?
そう、凶一郎義兄さんが持っていたのは…
太陽
ろ、ローター
凶一郎
なぁに、
お前を快楽に沈めるだけだ。
凶一郎
スリッ(背筋)
太陽
ひゃぁっ⁉︎♡//
凶一郎
なんだ、元々感じやすいんじゃないか…
凶一郎
だがな、
凶一郎
お前にはその五倍は感度が良くなってもらわなければいけない。
凶一郎
覚悟しろよ…
太陽
や、やめてください!
凶一郎
断る。
太陽
うぅ…
ゴッチュ♡ゴッチュ♡♡
凶一郎
なかなかいい締め付けじゃないか…♡
太陽
あ“あぁッ⁉︎♡♡らめれすっ♡にいさぁ⁉︎♡♡
凶一郎
そのような泣き顔は、
凶一郎
逆効果ということを覚えておくんだな?
パチュン♡♡ゴッチュン♡♡♡♡
太陽
むりむりっ♡♡じんじゃうぅ♡♡//
凶一郎
これ如きで死ぬようには育てていないぞ。
凶一郎
舐めろ。
太陽
ひゃ、ひゃい♡
太陽
(なんでだろう…)
太陽
(ダメだってわかってるのに、もっと欲しい…)
凶一郎
はぁ…♡
凶一郎
いい子だ。ナデナデ
太陽
えへへ…♡ンチュ♡
凶一郎
物分かりがいい子は好きだぞ♡
凶一郎
出していいか…?
太陽
コクコク
凶一郎
ドピュ♡ビュッッ♡♡
太陽
きょういちろうにいさんのぜんぶのめた…
凶一郎
フッ…ナデナデ
凶一郎
太陽…
太陽
んぅ…?
凶一郎
チュッ
太陽
ンッ
太陽
あ、あの、
凶一郎
なんだ?
太陽
も、もっとしてくだしゃい♡ごしゅじんしゃま♡//
凶一郎
(ぐっ…)
凶一郎
お前そういうのどこで覚えてくるんだ…?
凶一郎
(耐えろ…俺…)
凶一郎
(これ以上はさっきより激しくなってしまう…)
太陽
だ、だめ?(赤面+上目遣い)
凶一郎
ブチン
凶一郎
なかなか上手に煽ってくれるなぁ…
凶一郎
手加減できないからな?
雄の顔で、義兄さんは俺をみてきた
太陽
ゾクゾクッ
太陽
し、シてくれるの?
凶一郎
当たり前だ…
凶一郎
これから楽しもうな?
俺の太陽♡
太陽
こじいだい…😭
主
大丈夫?💦
太陽
あんたのせいでしょ…💢
凶一郎
おまえ、途中から煽ってきたくせにな。
太陽
えっ?(全然記憶にない)
主
やっぱ凶太は偉大だなぁ〜
凶一郎
次回は俺たちじゃないらしいぞ、太陽。
太陽
俺今回このために呼ばれたの…?
主
じゃ、じゃあさいならっきょー💦
太陽
待て💢
主
いやぁぁぁぁぁぁぁぁ
凶一郎
次回も見てくれな。






