wrwrdさんの夢小説です 本人には一切関係ありません キャラ崩壊あるかもです
苦手な方は見ない方が良いです それでも良いという方はどうぞ
今私たちはとても頭を悩ませていた
○○
…。
zm
……
何故かって?それは私たちの目の前にある文字のせいだ
キスしないと出れない部屋
○○
どうしよう…ゾム君
zm
(っ`Д´)っ(無言で扉を蹴る)
○○
ちょ、っゾム君!?
何故こんなところにいるのか 数十分前に遡る
数十分前
zm
○!
○○
ん…?
zm
○○!
○○
ん…… え
○○
ゾム君!?
○○
なん…で 私の家に!!?
zm
○○落ち着け
zm
ここは○○の家やない
○○
え…?
○○
本当だ…
zm
よく分からんけどどっかに閉じ込められたみたいやな
○○
う うん
びっくりした~ 好きな人がいるなんて心臓に悪い…(///^///)
zm
(緊張するな…けど好きなやつの寝顔見れるとか最高かよ…)
○○
zm君…あれ…
zm
!!?
キスしないと出れない部屋
そして今に至る
○○
(どっどどうしよ//zm君とキスとか恥ずかしくて無理~//)
zm
○○ドアは壊せなさそうや
○○
え!?
zm
他に出口もないし…あの通りにするしかないかも…//
○○
っ…//
○○
わっ分かった//
私は目を閉じた だけど待っても待っても何もない
○○
…?ゾム君?
zm
っ
zm
ごめん…好きでもないやつとキスとか嫌やろ?
○○
そんなことない!
○○
私ゾム君のこと好きなのに…あ//
zm
え!?
zm
っ~//
○○
変なこと言ってごめ…
チュッ
唇に何かが触れた
zm
…俺も好き何やけど
○○
!!
ガチャッ
その時扉が開いた
嬉しさと恥ずかしさで私の顔は真っ赤だった
zm
○○…もっかいしていい?
~END~
❤200でrbr






