設定 ルカちゃんの所のカイザー夢の天使のやーつの 世界線
ここは和菓子屋です
もう一度言います
ここは
和菓子屋です
聖華
……
聖華
いらっしゃいま~せ~
カイザー
……
聖華
心(何かあの人ほぼ毎日ここくるな…
聖華
心(何か少しやつれてるしなんなんやろ、
この世界線の聖華ちゃんは、ルイちゃん達とドイツで出会ってない
聖華
ふぁ…
聖華
眠い……
カイザー
『おい』
聖華
?(心(ドイツ語か、
カイザー
『…これとこれとこれをくれ、』
聖華
……
カイザー
『なんだ、日本語の方がよかったか』
聖華
『いえ、問題ないです、ドイツ語喋れるので』
カイザー
、!
カイザー
『…それじゃあ、~ーー』
聖華
『あ、後お客さん、これどうぞ』
カイザー
『、?これは…団子か、?』
聖華
『はい、あなたほぼ常連さんなんで』
聖華
『僕からのサービスです』
カイザー
『勝手にやっていいのか?』
聖華
『いえ、問題ないです』
聖華
『これ僕の自家製なんで』
カイザー
『…そうか、』
カイザー
トコトコ←帰ってった
聖華
ありがとうござ~ました~
カイザー
『おい』
聖華
?『あ、常連さん』
カイザー
『お前、なんで昨日いなかった』
聖華
『いや、僕のシフト入ってないからいるわけないじゃないですか』
聖華
『というか何の用ですか?』
カイザー
……
カイザー
『この前の、自家製団子、またくれ、』
聖華
『え』
カイザー
『俺の、クソ可愛い天使が気に入ったんだよ』
カイザー
『お前の団子』
聖華
『それは素直に嬉しいですね』
聖華
『でもあの団子は、売り物じゃないんで売れないんですよね~』
聖華
『実際、僕が材料借りて作った、半ば賄いみたいなものなので』
カイザー
『……そうか、』←ちょい落ち込んでる
聖華
『…はぁ…じゃあ、今から作りますよ、』
聖華
『少し時間とりますよ』
カイザー
『それでもいい』
聖華
『はい、どうぞ』
カイザー
『ありがとうな、』
聖華
……一応…家でストック作って毎日持ってこよ…💧
どんな世界でも、必ず会う運命でした←おい
end






