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私の名前は瑠偉(るい)

隠れて何でも屋?みたいな

暗殺仕事をしている

でもこの事は

誰にも言っていない

でもバレるのももう時期かも

学校での姿

暗殺のときの姿

私は学校に入学した。

友達は全く出来たことがない。

まぁいらないんだけど。

だって欲しくて来たわけじゃないし。

瑠偉(るい)

瑠偉です

瑠偉(るい)

お願いします

クラスメイト

〜〜

クラスメイト

〜!!

クラスメイト

〜!!!!

クラスメイト

るいってどうやって書くの―?

そんな感じで終わった

ただ隣の席の人が少し五月蝿い。

名前は

長尾だっけ、?

長尾景

なぁなぁ

瑠偉(るい)

はい

長尾景

家何処辺なのー?

瑠偉(るい)

ここら辺です

長尾景

いやなんかもうちょっと詳しく、

バレると大変なことになる。

瑠偉(るい)

あそこら辺です

と、東を指した。

まぁ私の家西なんだけど

長尾景

へーじゃあ真逆だな!

え?

瑠偉(るい)

あぁ、そうなんだ

まぁバレなきゃいいか。

キーンコーンカーンコーン

瑠偉(るい)

よし。いくか。

長尾景

なぁ今日遊ばね?

瑠偉(るい)

ごめん用事があって

長尾景

おっけぇー!

長尾景

じゃまた明日―!!

??

景くん帰るよ―

長尾景

はぁーい!

長尾景

タッタッタ

瑠偉(るい)

瑠偉(るい)

私何で暗殺仕事やってんだろ。

瑠偉(るい)

馬鹿なんかな

長尾景

〜〜

瑠偉(るい)

あ、まずい

瑠偉(るい)

タッタッタ

そうして家に入り、着替え

また家を出た。

そうして家を出た

今日は

なんか変な鬼が来るらしい

あぁ、死なないといいな。

そうして私は、弓を持ち矢を差し狙う。

そうして数分戦っていると

矢が頭に刺さった

倒せたと思った

でも何故か、そのまま埋め込まれていき

毒の矢と変り、私を狙った

また数分戦い続け

狙いがズレたときを狙い毒の矢を取ろうとしたその時

目の前に、

長尾が現れたのだ。

瑠偉

は、?

そうして長尾に刺さらないよう矢を取ると

盛大に転んでしまった

瑠偉

ぃ、、

長尾景

大丈夫か、!、

そう助けてくれようとする長尾

でも目の前に

矢が、、あるよ、

瑠偉

長尾さ、ん、!

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