TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

憧れの恋。

一覧ページ

「憧れの恋。」のメインビジュアル

憧れの恋。

1 - 憧れの恋。

♥

2

2018年08月22日

シェアするシェアする
報告する

このお話は、ある女子と男子のお話です。 それでは、どーぞ!

涼真

おいー!
未来ー!

未来

何ー?
こんな遅くに。

涼真

は?
まだ9時だけど。笑

未来

はぁー?
私はいつも9時に寝てるのー!

涼真

ぷぷっ。笑笑
まだまだお前は子供だな!笑笑
小さい時から全然変わってねーな。

未来

۹(◦`H´◦)۶プンスカ!

俺は涼真 未来とは幼馴染で小さい頃から仲がよかった。まぁ、今も変わらずだけどな笑笑 俺は未来のことが小さい頃から大好きだ。

私は未来! 涼真とはうるさい幼馴染で小さい頃から一緒。だから、タイプも全部分かっちゃってる笑笑 でも、私はそんな涼真が大好きだ。

涼真

そんな怒るなって。笑笑

未来

涼真のバカー!

涼真

俺バカじゃねーし。笑笑
一応、お前よりは頭いいんで!笑笑

未来

ウザイー!
今度お仕置きに、パフェおごってねー!笑笑
あー。楽しみー!

涼真

はぁ!
もぅまじ最悪!

未来

えへへん!笑笑

涼真

はぁ。
お前ほんと子ども。

未来

バカにすんなー!
じゃあ、明日学校でね!笑また、明日も迎えに行ってあげる!

涼真

家隣なんだからそう変わらねーだろーが!ばーか!笑

未来

ふん!
じゃあ、アデュー!

涼真

はいはい。
じゃあな。

今回はここまでです! 続きも書くので見てください! ♥よろしくお願いします!

この作品はいかがでしたか?

2

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚