TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

...フシギダネw

一覧ページ

「...フシギダネw」のメインビジュアル

...フシギダネw

1 - ...フシギダネw

♥

116

2022年08月20日

シェアするシェアする
報告する

こんにちはーゆにくでーす

フォロワー様125人ありがとうございます!!!

これ書いたら次エチエチ書こうかなと思っとります!!

そんで今日書くのが

ホラーでーすw

僕の実体験まぜようかなーって思ってマース

ですがフィクションとしてお楽しみくださーい

ではーどーぞ

僕は家の中にいた。

桃くん!!

んぁ?

www

声w情けなッwww

wwww

ちっと黙れwww

wwww

ゲームしよw

wあぁまあいいけどw

その日は普通に過ごした

ただその次の日僕はおかしかったらしい。

ここからは桃くんの証言を元に書くね。

その日は家の掃除をしていたそうだ。

すると

嫌だッ!!

入りたくないッッ!!

とわめき叫んだらしい。

どッどうしたんだ?

触るなッ!!

入りたくないッ!!

...青

嫌だッ!

来るなッ!!

青ッ!!

ビクッ

どうしたんだッ!!

僕は震えながら

お、女の子がいるんだ...、

ずっとこっちを見つめてくる、

...女の子?

そこにはもちろん誰もいない。

そして

来るなッ!!

と叫んだきり僕は普通に戻ったという。

...青?大丈夫か?

...えっ?

何が?

は?

何があったの?

桃くん大丈夫?w

違ッ、お前がッッ...

えっ?僕?

...、

なんでもない、掃除しよう

うん...?

その日のことはあまり覚えていない。

そして後日僕はこんなことを言い放った

桃く〜ん

ん?どうしたんだ?

最近ね

背中が寒いんだよね?

wどゆこと?

wあのね

お布団に入ってても寒気がするというかwww

まぁそんな感じかな?

www

怖ッw

なんかなー?

wお前あれじゃね?

この前の時に女の子に取り憑かれたんじゃね?

...女の子?

そう、女の子、

僕そんな子知らないけど...

へ?

その時

女の子

お兄ちゃん

とかすかに女の子の声がした。

バッ

後ろを向いた。

誰もいなかった。

そして、

この頃変なこと起こるからちょっと調べに行くか?

...うん、

調べにいくと大変なことがわかった。

僕が言い渡されたのは、

「家の井戸の中にいる女の子が僕についている。」

というものだった。

僕に構って欲しかったらしい。

そしてその方は突然

「今もあなたの隣にたってるよ?」

と言い出した。

「顔を半分だけ出してるんだけど、なんか...?」

「亡くなってる方っぽいね」

と言いだした。

怖かったけど僕は気にならなかった。

が、それは

女の子が半分の体をのっとろうとしていたかららしい。

そして除霊をしてもらった。

「手を合わせて」

そう言われた瞬間

背中が凍るように冷たくなった。

「背中冷たいでしょ?」

そう言われた。

「今女の子がでたくなくて背中にのっているの」

「だから冷たいの」

そして除霊が終わった。

すっきりした感じがしてそのご

霊から身を守ってくれるアクセサリーをもらった。

桃くんや他の人は、その子にとって大事な部分を強化するためのアクセサリーだった。

しかし僕は憑かれやすいという体質かもしれない。

といわれたので

僕は霊から身を守るアクセサリーだった。

へーこんなとこにあったんだぁ

俺めっちゃ怖かったからな、

wwww

ごめんって

......、

どうしたんだ?

あれが僕にいた女の子?

へ?

...いるの?

...いる、

女の子

フリフリ

フリフリ

お前なにやっt

手をね振ってるの、

は?

あの子がね

手を振ってる。

...、

その後すぐに塩巻きなどをして除霊とまではいかないけれど、

応急処置的なものは終わった。

その後僕がおかしな行動や発言をすることはなくなった。

しかしたまに聞こえるんだ。

女の子

えへへ、

女の子

お兄ちゃん

女の子

遊ぼ?

という謎の声が。

𝑒𝑛𝑑

なんの声なのか分からない。

しかし貴方の横に他の方が座ってる、たってる。

そんなこともあるのでは、?

しかし、1人の時にむやみに怖いほうを向くのは、

あまりおすすめしません。

だって隙間から覗いてるかもしれないからね、

フフッ

ほい!お疲れ様です!!

僕の実体験も混ぜながら書いたんですけどw

ちょっと思い出したくないくらい怖かったwww

そんで書こうと思ったきっかけが

カカリ-憑-

というフィッシャーズシルクロードさん

の作品を見てからなんですw

めっちゃ怖かったw

途中叫んだしw

ホラー映画なんですが、

YouTubeに上がってるんで

良かったら見てください!!

それじゃまたね

loading

この作品はいかがでしたか?

116

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚