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これは、ちょっとしたお話
主人公▶︎「雨森 晴輝」
雨森 晴輝
雨森 晴輝
雨森 晴輝
雨森 晴輝
夜の18時に塾が終わり、急いで家へ帰っていると
雨森 晴輝
前までなかったはずの所に“古本屋さん”があった
雨森 晴輝
気になってしまい、中に入ってみた
図書館や本屋の背景がありませんでした
雨森 晴輝
作磊 玲衣
作磊 玲衣
雨森 晴輝
作磊 玲衣
綺麗な男の人?女の人?どっちにも見える人が奥から出てきた
作磊 玲衣
雨森 晴輝
作磊 玲衣
作磊 玲衣
雨森 晴輝
周囲を見渡す
雨森 晴輝
コメント
1件
読ませていただきました🌷 夜道で突然現れた古本屋さん、いいですね。何気ない帰り道にふと立ち寄る、日常のちょっとした不思議に出会う感じが、とても好きです。晴輝くんの「うー」という小さなため息に、子どものちょっとした不安と好奇心が詰まっていて、すごく可愛らしいなと思いました。店員さんの作磊さんも、「綺麗な男の人?女の人?」とどちらにも見える雰囲気、すごく魅力的で気になります。これからどんな本との出会いがあるんだろう……続きがすごく楽しみです✨