♡ありがとうございます!
晟雅
えっ?!
みやこ
ちょ、ちょっと後で詳しく説明するから、
みやこ
放課後学校正門前に、、、
晟雅
わかった、
放課後
タッタッタッ
みやこ
(あ、晟雅きた、、、)
みやこ
(なんて言えばいいんだろう、、、)
晟雅
ごめんね!遅れて、、、
みやこ
全然いいよ、
みやこ
早速だけど、
晟雅
うん、、、
みやこ
肩幅が広くて、守ってくれそうで、正直晟雅が大好き。
晟雅
みやこ
だから、私と付き合って、、、
晟雅
晟雅
うん。
晟雅
僕も、みやこと付き合いたい。
晟雅
だから!
晟雅
これから、恋人として、よ、よろしく、
みやこ
う、うん。
次の日
みやこ
あっ、
晟雅
お、おはよう、み、みやこ
みやこ
お、おはよう晟雅、、、
晟雅
今日、公園きて、
みやこ
えっ、う、うん。
公園
晟雅
あっ、あのさ!
晟雅
恥ずかしがらずにやろうよ。
みやこ
えっ?
晟雅
だから、僕も付き合うとかよくわかんないけど、
晟雅
いつもどおりに話そうよ!
みやこ
うん。
みやこ
わかった!
次の日
みやこ
おはよう!晟雅!//
晟雅
おはよう//
みやこ
ねえねえ、これは晟雅の仕事だよ??
晟雅
えーみやこやっといて
みやこ
やだ!自分でやって!!
晟雅
笑笑
晟雅
(いつも通りに話せてる、、、)
みやこ
(ふつうに話せた!)
よくわかんないこともあるけれど
少しずつ
少しずつ
歩んでいく、、、






