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コメント
2件
了解~!!設定確認致しました!!ちなみに、教育以外のステータスは9~12辺りが平均だから拓くんの筋力が平均以下になっちゃいそうだけど大丈夫……?
のんのん
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名前:梓川 拓(あずさがわ たく) 性別:男性 性格:クズ・自己中心的・頭の回転が速い ・少し頭が狂ってる・楽しい事大好き 種族:狼の獣人 年齢:24歳 【口調・口癖】 「〜じゃん」「〜〜ない?」みたいな チャラ男感ある感じ (例:「それ、俺の都合悪くない? 絶対に俺を○そうとしてるじゃんw」) 【行動理念】 自分が○なずに楽しめる事しかしない。 人が人と協力したり信用して 動いているのを壊したくなる。 一人称:俺 二人称:お前・アンタ ・下の名前呼び(呼び捨て・ちゃんくん) 三人称:アンタら・お前ら・アイツ ・下の名前呼び(呼び捨て) 好きな〇〇:楽しい事・醜い人・面白い人 ・人が蹴落としあう事・人が疑い合う事・ 人が騙し合う事・自分・人が壊れる事 ・人が醜い所を見る事 嫌いな〇〇:楽しくない事・自分が○ぬ事 ・正義のヒーロー・面白くない人 ・人が信じあう事 得意な〇〇:嘘を吐く事・人を揶揄う事 ・人を唆す事・何かから逃げる事 苦手な〇〇:皆で仲良くしようとしてる人 ・皆で生き残ろうとする人 ・正義のヒーロー・悲劇のヒロイン 特質名:花火 【特質説明】 一時的に花火の形をした炎の杖を 無から取り出し扱う事が出来る。 その杖は炎を自由に出す事が可能。 (ただし出した炎を引っ込める事は不可能) 筋力:5 体力:15 体格:5 敏捷性:16 知性:9 外見:7 精神力:11 教育:15 【過去】 物心がついた頃から事故で両親がおらず、 孤児院で暮らしていた。 孤児院では小さな揉め事が起きる事もあり その様子を見て初めて 面白い・楽しいと感じた。 だからソレを起こす為に 様々な事を試していく内に 勉強に興味を持ち始め、 とにかく勉強をしまくった。 それから数年後、 自立して大学生活をエンジョイしていた 彼が加入したサークルは全て 大きな喧嘩や揉め事が起き、 最終的にはサークル解散… 実は彼、入る時 必ず小規模or中規模なサークルを選び、 揉め事や喧嘩が起きる様に仕向け わざとサークルを解散させて 楽しんでいた。 その事実を知らない人は 最初の内は彼を可哀想な人として 新しいサークルを紹介したり 励ましてたいたのだが… 段々と彼は疫病神とされ、 誰も近寄らなくなっていった。 結論から言えば… 彼は生まれつき人の争いにしか興味が無い 醜い屑として生まれた。 だが頭が良い方の人としており、 確実に頭脳や閃きを使う系では 頭の回転の速さもあり、 かなり上手くいくと思われる(?) 【トラウマ】 自分以外の全員が自分を無視して 協力し合い、楽しんでいる事 【弱点】 逃げる事は得意だが 力は成人男性の平均位しかないので 筋力を使う系のゲームは苦手 人間・エンティティ関係なしに 正義のヒーローが現れると 幼少期の出来事を思い出して 嫌な気持ちになり、 一時的に頭の回転が止まる。 つまり悪巧みを考える余裕が無くなる 【デスゲームに参加した理由】 今いる周りの人では出来ない 楽しい事をしたいから 【裏設定】 彼は孤児院内ではかなり孤立しており、 それを自覚していないフリをしていた。 だが心の底では気づいている為、 その子達の中心となっていた1人の少年を 彼は自分が孤立した原因だと思い、 その少年に似ている 正義のヒーローが大嫌いになり ソレと同時に それに守られているヒロインも 大嫌いになった。 いつか正義のヒーローは 自分を助けてくれると信じていた彼は 正義のヒーローと少年を重ねていた。 でも少年は彼に話しかける事も無く、 ずっと中心にいたままだった。 だから彼はずっと助けてくれない 少年と正義のヒーローを恨んだ。 彼にとって正義のヒーローは 「正義」そのものな為、 ヒーローと言う言葉を 口に出す時も、 心の中で出てくる時も、 必ず「正義のヒーロー」になる。 モチーフ:特に無し 【イメージソング】 パラサイト:DECO*27様 その他:人の醜い所を笑って見てる 最低で屑な嘘吐き狼獣人。 人の○体や欠損をしても平気で むしろ、人同士の争いで負った傷の場合 密かに喜びさえ持つ時がある。 初対面での印象は悪くはない 本性を隠すタイプな為、よりタチが悪い。 嘘笑いしながらでも嘘泣きしながらでも 平然と嘘を吐き、 それに騙される人々を見て本当に笑う。 遠足前日の子供の様に デスゲームが楽しみで仕方なかった狂人で 恐らく理性は何処かへ吹き飛ばされた。 【必ず守って欲しい事】 奴は必ず○して下さい!!!(?) 無理だったら記憶喪失に…!!!(?) それ位、彼を壊してやりたい欲が 私にはあります(?) 【サンプルボイス】 「おっ!!アンタ、初めましてじゃん! 俺の名前は梓川 拓だよ、 よろしく〜」 「ちょっとソレは頷けないなぁ〜? 俺にそんなリスクを背負わせて得る物が しょぼ過ぎるからさぁ、 他の人にやって貰えば〜?」 「あはは!!! お前ら、すっごく面白いね〜w!!! もう最高過ぎるよ〜!!!」 「ふ〜ん…そうなんだ〜? アンタが正義のヒーローぶっても 無駄だよ〜? 俺は光堕ちとか 正義のヒーローに守られるとか言う 面白くない事にはしないからさ〜!」 「そっち側につくのは 勝手にしたら良いけどさ〜 そっちのリーダーさん、 かなり現実的な考え方してるし いつかは裏切るんじゃないの〜?」 「屑?勝手に言ったら〜? 俺は好きに楽しむだけだからね!! 止めても無駄だよ? だって、お前らは見ず知らずの他人を 簡単に信用できるの〜?」 「へぇ〜… 正義のヒーローの定義について アンタが俺に聞くとは…不思議だね? 正義のヒーロー、それは正義だよ。 俺以外の誰しもが持っている物、 …だろうね?」 「俺は他人を助ける為に ○んでもいいなんて思わないね〜! 俺は俺が一番、可愛くて大切だから!」 「何で皆を仲違いさせるのか? 正義のヒーローとその家来と 正義のヒーローに守られるヒロイン、 皆が仲良く和気藹々とする… よくある物語なんて誰が見たがるの? 俺は面白い物語が見たいんだよ! そんな事も分からないなんて 本当に笑っちゃう!!!」 「お前らの信頼関係なんか壊れちまえ。 俺は見たくないんだよ、 そんなくだらない物。 さぁ、早く争ってくれよ? 全ては俺が面白く楽しくなる為にね!」
のんのん
名前:春咲 小雪(はるさき こゆき) 性別:女性 性格:優しい・他人中心的・自己肯定感低い ・自己犠牲心強め・礼儀正しい・誠実 種族:妖怪(雪の精霊っぽい) 年齢:100 【口調・口癖】 「〜〜ですね」「〜です」みたいな 敬語で礼儀正しい感じ (例:「あっ!!!大丈夫ですか?! 良ければ私の方に寄りかかって下さい!」) 【行動理念】 自分が皆の為に頑張る・ 自分以外の全員を守りたい、助けたい、 必ず救いたい 一人称:私 二人称:貴方・ 下の名前呼び(さん付け・ちゃんくん) 三人称:あの人・あの子・貴方達・ 下の名前呼び(さん付け・ちゃんくん) 好きな〇〇:友達・雪・全世界の人々・ デスゲームに参加してる皆・花全般 ・可愛い物・綺麗な物・海・ 自分が誰かの役に立てる事・ 自分が誰かを助けたり救える事 嫌いな〇〇:自分・人を傷つける事・ 人を見○しにする事・ 何もしていない人を傷つける人 ・何もしていない人を○す人 得意な〇〇:他人を大切にする事・ 他人の為に命を張る事・他人の為に○ぬ事 苦手な〇〇:暴力・暴言・争い ・熱い食べ物、飲み物(食べれない) 特質名:氷点下 特質説明:氷を無から放出する事が出来る。 しかも威力が強力過ぎて 普通の人間だったら即座に凍ってしまう程 筋力:4 体力:16 体格:2 敏捷性:18 知性:10 外見:9 精神力:17 教育:15 【過去】 普通の家庭に生まれ、礼儀正しく育った。 両親も彼女の様に優しい人で 小雪に人の尊さを教えてくれた。 こうして幸せに暮らして来た小雪だったが一人暮らしをしてから様々な出来事が 彼女の身に起きた。 一人暮らしをしてから数十年後 家の前で知らない少女が亡くなった。 小雪は家を出てすぐ、 傷だらけで血を流してる少女を見た。 その少女の息の根は既に止まっていたが 小雪は自分がこの少女を 見○しにしてしまったと思い、 この出来事以降 そんな自分が嫌いになり 他人中心的な考え方になった。 ちなみに亡くなった少女の親友が 警察官と共に来た事をキッカケに、 今でも連絡を取っている。 そこから数年後、両親が亡くなった。 ただ大往生だった為、 小雪は長生きしてくれてありがとう と感謝の気持ちを思いながらも 心は追い詰められていた。 更にそこから数十年後、 とある妖怪の女性が 小雪の家に不法侵入している際に 偶然、2人は鉢合わせた。 だが女性は小雪に用があった様で 小雪は女性が言いたかった事を全て聞き、 その言葉のお陰で この出来事以降、ほんの少しだけ 他人中心的な考えがマシになった。 それから、その女性とは友達になり 女性を通して出会った人と友達になったり 偶然、出会った人と友達になったり… 今では親友になっている人達と 幸せに楽しく暮らしていた。 しかし初めての出会いから数年後、 少女が亡くなった。 〇因は不治の病によるものだったそうだ。 少女は初めて出会った時から ずっと不治の病と闘い続けていたのだ。 それを知らずに仲良くしていた小雪は 酷くショックを受け、他人中心的な考えが 亡くなった少女を発見した頃以上に 酷くなってしまった。 それからも女性が中心となって 集まっていた親友達とは 集まって話したり遊んだりしながらも 少女と女性の事を忘れずに背負い続け 今に至る。 【トラウマ】 自分のせいで人が○ぬ事 【弱点】 自己犠牲的な考え方ばかりする為、 自分を大切に出来ずよく無理をする。 他人を大切にし過ぎて 自分自身の周りが疎かになる。 他人が○ぬ度に 自分のせいじゃないかと考えてしまう。 自分に襲いかかられない限り、 他人を傷つけたり○そうとしたりしない。 【デスゲームに参加した理由】 デスゲームで勝ち残ったら 何でも願いが叶うと知人に騙されて (知人と一緒に参加する事になった) 【裏設定】 小雪が発見した少女は 小雪が玄関の扉を開けて 少女の存在に気付いたタイミングで 亡くなってしまった為、 名前や性格は知らなくても 存在自体は○ぬ間際に知った。 少女は小雪が家の前で育てている 綺麗な雪の様な花畑で倒れていた。 少女は倒れるまで何かから逃げながら ここに辿り着いて息を引き取った。 小雪を騙す事によって デスゲームに参加させた知人は 小雪を人として好きなのだが、 少し気持ちが歪んでおり 大切な人程、壊したくなるそうだ。 その為、小雪が好きだからこそ 参加させたと言う事だ (個人的な偏見だけど… こういうタイプの人は序盤で○にそう) モチーフ:特に無し…! 【イメージソング】 幸福刑/LonePi様 【その他】 他人中心的だが少し綺麗なお姉さん。 (容姿はお姉さんと少女の中間位) 人の命は皆、平等で他人の命を奪う価値は どんな者にも無いと思っており、 自分に襲いかかってくる人や 悪意がある人でさえも 傷つけたり、命を奪う事を あまり良しとしていない。 ただ○されそうになった時は 傷つけたり○す様にしている。 (理由:小雪が○んでしまうと 本人は○んでも良いと思っているが ・親友の皆を悲しんでしまう ・置いていかれた様な気持ちになる と親友達に言われたから) 全世界の人々が大切な為 デスゲームなのにも関わらず、 全員で生きて帰ろうとしている(?) 仲間や友人、見ず知らずの人でも その人が傷つきそうになったら 全力で守り、 その人が○されそうになったら 全力で○しにかかる事もある。 本人の性格と考え方的に 自身の特質を使う事があまり無いし もし使うとしても 仲間や自分が○されそうになった時と ゲーム内で必要な時に使う位 ちなみに実力は凄く強いのだが ただし本人の性格上、あまりそう見えない 【必ず守って欲しい事】 これもね…のんのんの自我が 出て来るんですけれど… マジで小雪は可哀想で可愛いの人だから 精神的or肉体的に破壊して欲しいね… 記憶喪失になっちゃったり 逆に不老不死みたいな感じになって 他人がバッタバッタ○んでいくとか… そういうのを望んでいます!!!(?) これはあくまでも願望なので… 好きなタイミングで○して下さい!(?) 【サンプルボイス】 「あっ、初めましてですね…! 私の名前は春咲 小雪と言います、 これからよろしくお願いします」 「絶対に全員で生きてクリアましょう! 皆さんと協力すれば出来るはずです…!」 「私はそれで良いと思います、 そうすれば私以外の皆さんに 危害が及ぶ事はありませんし… …あ、私の事は気にしないで下さい! ○なない様に気をつけますので!」 「…これ位で大丈夫でしょうか? ちゃんと凍っていますか? なるほど……はい、大丈夫です…! 次は上手く出来ると思います」 「もしあの子が病気を患わなかったら… もしあの子が不老不死になったら… 一体…どんな運命だったのでしょうね… …まだ幸せ、だったのでしょうか」 「…私は種族の偏見などはしませんよ だって、種族によって 別の個性がありますからね」 「申し訳ないのですが… 私は見ての通り、力は無いので 力仕事は頼んでも宜しいでしょうか…? 力になれなくてすみません…」 「オススメの花、ですか… そうですね…なんて言う花なのかは 覚えていないのですが… 雪の様に綺麗な花がオススメです、 良かったら見ますか? 恐らくここに来る途中で 種がポケットに入ったのでしょうか… 一本だけ持っているので…」 「救いを求めるつもりはありません… ただ、皆を幸せにしたい気持ちが 呪いになる事は絶対に嫌ですから…」 「ミイちゃん…… 私、どうしたら良かったのでしょうか…? 私…貴方も、あの人も、 皆を救えなかったんですよ… どうやったら…どうやったら… 私は皆を幸せに出来たのでしょうか…?」
のんのん
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