TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

どうも

早速ですが呼んでください

豆がなんか変なんだよ

妙に司くんに馴れ馴れしいんだ

なんか僕に隠してるんだよ

ほら

これはいります……?

もちろんだ。それ関係は全てくれ

……何やってるんだい?

あぁ。この前媚薬の部屋に閉じ込められただろう?

あぁ……?

そんときの類の写真だ

は?

ん?

え?何平然としてんの

………最近投稿頻度高いですよね?ちょっっっとだけ。

え?

理由があるんですよ

え?じゃないよね

暇すぎて類君書きまくるじゃないですか

怒ってるのか?

それをサムネに使うためなんですよ

そう見えるなら分かるよね?

なんですけど

全くわからん!

話も思いつかないし書こうと思って始めたこの話サムネ決まってるしで

分かってくれよ!頼むよ!!!

マジで詰んだ

このオレに常識を求めるのか?

お前らに常識は求めねぇよ

は?

うん?

類はいいとしてなぜオレも?

いや原作でも僕の方がマシだよ

学校を爆破しておいて何を言う

類にガチ切れされておいて何を言う

あれは本当にすまなかった

僕もごめんね

……じゃなくて

人が喋ってる時くらい黙れよ

その言葉そっくりそのままお返しするよ

…え

兎にも角にもなんの話をしていたんだ

投稿頻度

っていう会話を1人で書いてる時点でもう痛い

うん

小説家漫画家その他にアプリで書いてる人全員痛くなるよ?

お前だけだ規模をでかくするでない

……

痛くなってきたから始めようか

あぁ。そうだね

2ーB

おかしい……

どう考えてもおかしい……

これは…どうしたものか…

キーンコーンカーンコーン

チャイムが学校中に鳴り響く中 クラスの中には購買へと走りに行くものや 授業が終わり友と話しているものがほとんどだった

だがたった1人その行動に反する者がいた

それは神代類だった

類はこれからチャイムがなった瞬間屋上に向かうはずだった

数日前までは

うーん……

類は悩んでいた

今までこんなことで悩んだことも無い。 それゆえ心当たりがあるからこそ 行動に移しずらかった

どうしたら……

これを読んでくださっている方々が知りたいであろう類が悩んでいる理由。

その原因は数日前まで毎休み時間事にクラスに来ていた金髪の少年にあった

その少年は数日前まではいつもクラスに来ていて明るい笑顔を見せてくれていた

まぁ最近は1度も来てくれていないのだが

うーん……

とりあえず屋上に……

……行ってみるか

何か気分転換になりそうだし。という思いの裏、彼がいたら……そういう思いも滲ませながら類は屋上へと足を運んだ

ガチャ

おや……

そこにいるのは

 

瑞希じゃないか

やぁ

お腐豆

ん?

は?

任せられてんじゃん

それはそうとお腐豆

はぁ!?

あいつらはめやがった!

言うことないってもう!!

……言ったら負けな気がするんだよ!!

でも言わなきゃ…終わらないし

あぁ!!もう!!司くんはいいけどあんの豆!!!実験台にしてやる!!!!

……

お、お腐豆……

望みと欲望とそれからそれから…

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

178

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚