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#日常系
一ノ瀬ルナ
118
翌朝
ユリウス
ユリウスはシルアに恋心を抱いている
大好きなシルアが自分以外のα、しかも違う名家の男に抱かれるなんてと嫉妬が強すぎてそれしか考えられず眠れなかったのだ
シルア
シルア
ユリウス
シルア
シルアの顔が一気に青ざめる
ユリウス
シルア
ユリウス
ユリウス
シルア
ユリウス
シルアが目を丸くして驚く
ユリウス
シルア
その瞬間シルアから甘い匂いを感じる ヒートだ
ユリウス
シルア
ユリウス
ユリウスがシルアにキスをする
シルア
シルアはαを欲しがるΩの甘い匂いを出し始める
ユリウス
シルア
断らなければならないのに、ついていってしまった
ユリウスの部屋
ユリウス
ユリウス
ユリウスが意地悪なことを聞く
シルア
シルアが泣きながら求めてくる
ユリウス
ユリウスのが中に入ってくる
シルア
ユリウス
シルア
甘い匂いが更に濃くなる
ユリウス
シルア
ユリウス
シルアの奥を突く
シルア
シルア
シルアの中が締まってくる
ユリウス
シルア
ユリウス
シルア
2人はほぼ同時に達する
シルア
ユリウス
シルア
そのままシルアは眠ってしまった
コメント
1件
うわ、第2話でまさかの展開…!ユリウスくんの嫉妬が一晩でここまで突き進むとは思わなかった。兄弟なのに「運命の番」って言い切るところ、彼の執着心がすごく伝わってきてドキドキしました。シルアがヒートで抗えず泣きながら求めるシーンも切なくて、読んでるこっちまで息を呑みました…続きがすごく気になります!