テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
なんで、
なんで、なんで、
なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで、、、
ur_🎸
ここにいるんだ、、、ッ、、、?
jp_🦖
気まずそうに目を逸らす。
暗い病室に沈黙ができる。
俺は衝撃で声が出ない。
なん、で、、、ッ、、、
no_🌷
沈黙に耐えきれず、 noさんが指示をする。
no_🌷
ya_🍗
ttさんとyaくんが退出する。
俺はjpさんから少し離れたところで 立ち尽くし、
jpさんはベットに座って顔を逸らす。
no_🌷
no_🌷
noさんが真剣に俺とjpさんを見る。
、、、質問に答えたくなかった。
、、、向き合わないといけないのに。
それを体が拒んだ。
ur_🎸
体が震える。
声が出ない。
、、、立ち尽くすしかできない。
まるで金縛りにあってるかのよう。
そんな俺を見たjpさんが、、、
jp_🦖
『元恋人関係だよ。』
質問に答える。
noさんは呆気に取られた。
そう、俺はjpさんと恋仲にあった。
、、、トラブルが起きて、俺らは別れた。
そのまま疎遠になって_、、、
jp_🦖
jpさんが俺の名前を呼ぶ。
その声は少し震えていた。
ur_🎸
、、、俺の悪い癖。
何かあると声が低くなって。
素っ気なく返答してしまう。
jp_🦖
ur_🎸
jpさんが謝る。
何に対して?どんな気持ちで?
何を今更ッ、、、
俺の中で負の感情が沸く。
怒り、悲しみ、悔しさ、、、
ur_🎸
jp_🦖
ur_🎸
ur_🎸
ur_🎸
ur_🎸
やめろッ、、、止まれよッ、、、!
ur_🎸
ur_🎸
ur_🎸
ぁ"あッ、だめ、ッ、、、!
ur_🎸
怒りに任せて言ってしまった。
溜め込んでた思い。
溜め込んでた怒り。
頬を伝う雫が止まらない。
拳には力が入りすぎて、 爪が掌に食い込んでいた。
jp_🦖
キレて怒って泣いた俺を、 彼はどう思っただろう。
恐怖?哀れ?
、、、彼は泣いていた。
なんでお前が泣くんだよ"ッ、、、
no_🌷
noさんが何か言いかけた瞬間、
ガラッ!
看護師
タイミング悪く、 看護師さんが来てしまった。
俺らは退出を促され、扉の外に出る。
、、、出る直前、俺の目に映ったのは、
jp_🦖
jpの苦しそうな泣き顔だった。
みけねこ(主)
コメント
8件
時差コメ失礼します! 作品一気読みしました!! どのお話も最高すぎます✨ 次回のお話もとても楽しみです🫶

元恋人関係!?✨ 最高過ぎる展開になってきてます!♡♡ 続きちょーちょーちょー!!!楽しみにしてますね♡
恋人関係!?!? え、続きが楽しみ✨