テラーノベル
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私が部屋でゴロゴロしていると
ピコン
と,音が鳴った
画面には
“ 尚大”と表示されていた
そして
「今から会えない?」
の文字
『会えるよ!どこに行けばいい?』
と返す
すぐに返事がきた
「家で待ってて」
「夜なのに大丈夫?」
と送る
「〇〇のためならね…笑」
ドキッと音が鳴ったのが自分でも分かった
何分かたつと
ピンポーンと音が鳴った
ガチャ
「尚大くんいらっしゃい.ᐟ」
「入ってー!」
尚大くんを部屋へ入れた
お話をした
尚大くんは花火大会の時いつ行くか何時に私の家に来るかを伝えてくれた
私が
『家にまで来て伝えてくれるなんて…笑,ありがとね』
と笑うと尚大は少し頬を赤らめた
そんな所にドキッとする自分きも笑
なんて思いながら尚大を見つめると
だるまみたいな尚大がいた笑
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コメント
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頬赤くしてる織山飼いたい(?)