作者
ども!(^-^)/
作者
作者だよ~!
作者
こっち全く出せなくて
作者
スミマセンでした!!!!m(_ _)m
作者
日常が忙し過ぎて……
作者
本当にスミマセン!!!!m(_ _)m
作者
えっと、楽しんで見ていってくださいね!
作者
本編スタート!!
ー数分後ー
鬱先生
出来たで~
○○
あ、ありがt…っておいしそう✨
鬱先生
そうか?
○○
うん✨
鬱先生
まーええわ、食べてみ
○○
いただきます
パクッ
鬱先生
どうや?
○○
めっちゃおいしい✨
鬱先生
なら、よかったわ
(*^^*)
(*^^*)
○○
てか、大先生って料理出来るんだね!
鬱先生
それくらい出来るわ!
鬱先生
俺をなんやと思ってん…
○○
あ、ごめんごめん
鬱先生
冷えないうちに食べや
○○
うん✨
○○
ごちそうさまでした!
鬱先生
おいしかった?
○○
うん!大先生ありがとう(*^^*)
鬱先生
お、おー……
○○
((にしても…
○○
○○
((眠い
○○
((徹夜したからかな?
○○
(p_-)
鬱先生
○○眠いん?
○○
え、あ…うん…
鬱先生
寝てく?
○○
はい?
鬱先生
いや、この後なんの予定ないし寝てくか?
○○
(((貴方はなにをおっしゃるのですか!
○○
え、いい…
鬱先生
なんでや?
○○
迷惑かかるし、多分寝たら夜になるかもだし……
鬱先生
遅くなってたら送るで
○○
私が寝てる間、
何もしない?
何もしない?
鬱先生
しない
○○
絶対しない?
鬱先生
そんな信用ないんか?
○○
うん!((即答
鬱先生
あ、冷たい!!
○○
もし何かしたら、トントンに報告する。
鬱先生
え、やめて
○○
○○
……冗談
鬱先生
冗談かい!
○○
でも、ありがとう(*^^*)
鬱先生
!お、おー///
○○
あ、えっと、どこで寝ればいい?
鬱先生
あ、俺の寝室で寝てええで
○○
あ、分かった~
○○
じゃあ、寝てきます?
○○
おやすみ
鬱先生
おやすみ~
と○○は鬱先生の寝室へと向かっていった
作者
はい!
作者
いい所だけどここまで!
作者
え、短いって?
作者
気のせいだよ~!
作者
えっと次で最後だよ!
作者
❤500にします!
作者
後、前に募集したリクエストの小説1つ出来たので投稿しますね!((短編集じゃなくなった……
作者
ってことでじゃあの~(^^)/






