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夜のバイト///

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夜のバイト///

1 - 夜のバイト///(前編)

♥

606

2022年09月24日

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青×桃

えっちぃのがかきたくなってしまったのでかきます

話の内容はタイトルにある通りです

純オタさんばーい

 

最初桃くん出てこないです

れっつらご

運営さん大好き

お母さんが死んだ

僕はひとりになった

そして

今まで一応コンビニバイトしていたけど

そんなんじゃもう足りない

だから

僕はそっちの世界に足を踏み入れる

生きていくためには仕方ないことだから

キーンコーンカーンコーン

やっと終わった...

今日こそ始めようって決めたから

でもちょっと怖いな

ねぇちょっと君?

すみません、今急いでるので

緊張する...

でも声をかけなきゃ

そしてちゃんとお金稼がないと...

オヂサン

ねぇ君?

は、はい!

オヂサン

お金無くて困ってるの?

え、なんで知ってるんですか?!

オヂサン

声に出てたよ

ほんとですか?!

オヂサン

うん

オヂサン

それでさ、

オヂサン

おじさんとイイことしてくれたらお金あげるけどどう?

.....

あ、じゃあ

お願いしますニコ

オヂサン

ありがとう

オヂサン

やっぱり可愛いね♡

あ、ありがとうございます

オヂサン

じゃあ移動しよっか

オヂサン

君の名前なんて言うの?

青...です

オヂサン

青くんってさ

オヂサン

こういうことした事ある?

実は僕シたことなんてない

ないって答えたらどうなるだろう...

初めてって言ったら優しくしてくれるかなぁ...

そんな甘い世界じゃないか

でも何となく嘘はつきたくないなぁ

ない、です

オヂサン

え?ないの?!

...はい

オヂサン

じゃあハジメテ貰っちゃお〜

.....

オヂサン

こっちおいで?

テクテク

オヂサン

ムギュ

ひゃぁっ//

オヂサン

可愛い声出すねぇ

オヂサン

カチャスルスル

オヂサン

シュコ♡

んっ///♡

オヂサン

もっと鳴いていいよ?

それからたくさん僕のモノを弄られた

普通に考えれば気持ち悪いはずなのに

家でもひとり

学校でもひとりの僕には

なんだかとても安心感があった

相手の思うがままにされていることにも気が付かずに

ただただ気持ちよくなっている 自分がいた

パンパンパンパン

オヂサン

きもちい?///

は゛い゛ッッ///

パンパンパチュン

いや...///ぁん゛///

ビュルルルビュルルル

オヂサン

かわい♡

パチュンパチュンパチュンパチュン

ね゛ぇ゛おじさん?///

オヂサン

どうしたの?♡

もっとほしい///

オヂサン

もちろん♡

ゴリュゴリュゴリュゴリュ

あ゛あ゛あ゛ッッ~~///ビュルルル

ゴリュゴリュゴリュゴリュ

は゛や゛ッッ...///ビュルルル

ゴリュゴリュゴリュゴリュ

ん゛ッッあ゛ッッッッ

ビュルルルビュルルルプシャアアア

オヂサン

潮まで吹いちゃってほんとに可愛い♡

ゴリュゴリュシュコシュコ

お”ぁ?!ビュルルル

と゛う゛し゛ぃ゛///らめぇ

んぅ♡キュウウ

オヂサン

ん///きゅうに...

ゴリュゴリュシュコシュコ

キュウウウウウ

オヂサン

ごめっん///ビュルルル

ん゛?!///ビュルルル

オヂサン

いくらほしい?

え、いや、いくらでも大丈夫です

オヂサン

希望額まったくないの?

いや、初めてだったので、、、

オヂサン

じゃあハジメテ代も合わせて

オヂサン

はい

え、こんなに?

いいんですか?

オヂサン

楽しかったよ♡

オヂサン

またシようね

ありがとうございます!

ここからだ僕がおかしくなったのは

僕がこの街で働き始めて1ヶ月

あの...すみません

サラリーマン

俺?

はいそうです

サラリーマン

今急いでんだけど?

すみません、でも

今から僕とどうですか?

サラリーマン

は?ふざけてんのか?

すみません、

断られることの方が多い

殴ってくる人だっている

でもヤることに快感を覚えてしまった僕は手当り次第声をかける

断られたら次

殴られても次

本当に誰でもいいのだ

毎日2人から3人を相手にお金を稼ぐ

すみません、今から僕とどうですか?

サラリーマン

ごめん、急いでr

サラリーマン

ってめっちゃ可愛いじゃん

サラリーマン

いくらなの?

お任せします

サラリーマン

え?マジで?

サラリーマン

じゃあよろしく〜

こんな感じで払わない人もいる

まぁ僕が楽しいからいいんだけどね

あの、すみません

なに?

って学生ですか?

そーだけど

じゃあ大丈夫です

失礼します

学生には声をかけない

同じような年齢の人とはちょっとね

そもそもこういう世界を知らない人だっているだろうし

知ってたとしてもお金を払ってくれるわけないからね

その場を立ち去ろうとする

あのさ、○○高校の1年生だよね?

へ?

なんで知ってるの?

怖すぎる

でもここでバレたらシンプルにやばい

だから嘘をつく

違います

ふーん、嘘つくんだ

嘘じゃないです

1ヶ月前、俺が話しかけたのに無視した

ムカついたからどんな奴か色んな人に聞いたけど

学校には来たり来なかったり

毎回来ない理由はお腹が痛いから

お腹だけじゃなくて腰も痛いんじゃない?

なにお前!誰だよ!

僕はお前なんかに付き合ってる暇ないの

あーあそんな口聞いちゃって

俺は桃、○○高校3年

え?桃って、、、

あの美山桃さんですか?

そー

ご、ごめんなさい

どうかこのことは誰にも言わないでください!

俺とシてくれたらいいよ?

へ?

こっちおいで

プロセカ2周年ヤバすぎ

この作品はいかがでしたか?

606

コメント

5

ユーザー

いやーもうはまりました!ヾ(*>∀<)ノ゙ フォローとブクマ失礼します!!!

ユーザー

連載ブクマ失礼します

ユーザー

二周年やばすぎですよね!

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