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第4話

黒神ユウマ

う、朝か

黒神ユウマ

やっぱり悪夢だったな

オッキー

おはよう、ユウマ

ナナエム

おはよう、ユウマ

黒神ユウマ

早く行こうか

オッキー

了解

ナナエム

うん

黒神ユウマ

おはよう

オッキー

おはよう

ナナエム

おはよう

みんな

おはよう

三途川ナギ

モルモットーご飯食べたら実験な

黒神ユウマ

はーい

黒神ミレイ

ユウマ、乙

三途川ナギ

お前ら2人もだからな

黒神ハルト

おつかれ、2人とも

三途川ハカ

まぁしょうがないですよ

黒神ミレイ

博士ーお慈悲をー

三途川ナギ

無理に決まってんだろ

黒神ユウマ

ご飯できたぞー

みんな

いただきます

食べ終わり

黒神ユウマ

ご馳走様

みんな

ご馳走様

三途川ナギ

よっしゃ行くぞー
見学は自由だ

黒神ハルト

久しぶりに見ようかな

オッキー

僕たちも見に行こうかな

ナナエム

そうだねー

三途川ナギ

よしじゃあ、やっていくぞ

三途川ナギ

今回は実践形式の戦いだ

三途川ナギ

最初はミレイとハカでやれ、よーい始め

三途川ハカ

呪戎兵器、プリミティブモード

黒神ミレイ

異能力時夜叉

そして1時間後

三途川ナギ

はーい終了

三途川ナギ

少し休憩したら、ユウマとミレイだ

そして休憩後

三途川ナギ

よーい始め

黒神ユウマ

ズガ(とてつもない量の咒気を放出している)

黒神ミレイ

何この量

黒神ハルト

俺たちに匹敵するほどの咒気だ

オッキー

止めないと、ミレイ死んじゃうよ

三途川ナギ

お前ら1回ストップだ

黒神ユウマ

どうしたの、博士

三途川ナギ

スマンが、ハルト、お前がユウマと戦ってくれ

黒神ハルト

わかった

三途川ナギ

急遽変更、ハルトとユウマでやる始め

黒神ユウマ

ズズ(咒気を出している)

黒神ハルト

ものすごい、咒気だ

黒神ハルト

異能力千変万化

黒神ハルト

反逆

黒神ユウマ

異能力、セブンスメイデン、Move

黒神ユウマ

ヒュン

黒神ハルト

これならどうだ、ヴォイド

黒神ユウマ

百式の四、零距離

黒神ユウマ

百式の五十七、マギア

黒神ユウマ

百式のニ、シールド

オッキー

嘘、3つの技同時発動

三途川ナギ

3つの技で攻防一体になってる

黒神ハルト

まじか、ヴォイドが相殺された

黒神ユウマ

百式の3、遠距離戎撃

黒神ハルト

ヴォイド

黒神ハルト

ぐは

黒神ユウマ

親父、スマン

黒神ハルト

大丈夫だ

三途川ナギ

大丈夫か、

黒神ユウマ

百式の8、復元の躯

黒神ハルト

回復した、ありがとう

黒神ユウマ

ごめん、でもなんか体の感覚が全然違ったんだよな

三途川ナギ

ユウマ、1回手形をやってくれないか

黒神ユウマ

わかった

手形をやったあと

三途川ナギ

おい、みんな見ろ

みんな

何ー

三途川ハカ

5本指!

黒神ハルト

俺たちに匹敵か

三途川ナギ

ユウマは殲滅部隊かな

黒神ユウマ

どうしたの

オッキー

ユウマ、君なんか最近変なことあった?

黒神ユウマ

変なこと?、なんか最近相変わらず悪夢は見るけど体のキャパが多くなってきている気がするんだ

三途川ナギ

ちょっと検査をさせてくれ

検査終了

三途川ナギ

特に異常はなかった

黒神ユウマ

そっか、まぁでも強くなっているなら良かった

黒神ハルト

そうだな、これは嬉しいことだ

三途川ナギ

これで、殲滅部隊の入隊試験は余裕そうだな

次回、第4話

みんなでユウマいたずらを仕掛ける

黒神ユウマ、狐の力を手に入れる

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