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続きです ! 続きみたいって沢山💬くれた子ありがとう💕
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車内
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沈黙の車内でブォー と暖房の音だけが鳴る
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身体が温まり 、 目を閉じた時 太ももに 違う熱を感じた 。
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pr さんが 太ももに手を置いていた
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pr side
「あんまり 見ないでください _ 」 と ズボンを自分から脱いだ奴に言われた
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akの動揺で自分のした事を理解し つい 手に力が入ってしまった 。
小さな刺激にも 声を漏らすak
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するする と太ももから内もも へ 手を動かした 。 えろじじいか !! って自分をツッコミそうになったけど ak を触りたい衝動には勝てなかったようだ 。
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ak の 内ももを撫でたり 、 つぅ ー と 指でなぞれば ak が甘い声を出す 。 だが 運転中 ということもあり それ以上の事は出来ないと思っていた矢先 信号が赤になる 。
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ぐちゅぐちゅ と 手を早める 。 かくかく ッ と 揺れるak の腰 と 今にも 溶けそうな ak の顔に 俺もどうにかなりそうだ
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涙目になるakの太ももをまた 撫でる 。
結局 akの家に着くまで 赤信号には引っかかれなかった 笑
家に着くなり 帰ろうとするprさん 強引に手を引き 、 家に入れた 。
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ぐちゅ と唾液の混ざり合う音が耳を犯していく
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pr さんに手を引かれて今日もまたベッドに沈む 。
NEXT ♡ 500 続き思いつかない🫠
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シリーズ化したくなる