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コメント
6件

やっぱ祖国様受けって最高だわぁ‥中日、最推しなので待ってますね!

ご馳走さまでした(?) 日本と仲良くしてるのを見ると…やっぱウクライナとも仲良くしてほしいなぁと思った 早く平和になるといいんだけど…
見るのが完全に遅くなってしまった…やっぱり最高です…🇷🇺×祖国様もっと好きになりました…グ腐腐腐腐腐…あ、鼻と口から血が…
アホ主
アホ主
🔞あります。 ※ワンク入れます
監禁城 日本の部屋
AM 6:00
日本
コンコンコンッ…
キイィィィィィィッ…
???
すやすやと眠る日本に近づく大きな影。 その主は低く、艶めかしい声で モーニングコールをする。
日本
???
???
???
prrrrrrrrrrrrr
???
???
トトッ…
スッ…
大柄な男は唐突の着信に対して、母国語で返し、淡々とした受け答えをしスマホをコートに仕舞った。
???
スッ…ギュウッ…
日本
その男はベッドの中の日本を起こさぬように優しく姫抱きした。
???
???
パサッ
その男は日本に1枚の毛布をかけ、姫抱きしたまま部屋を後にした。
キイィィィィィィッ…パタンッ
常任理事国管轄旅客機 機内
日本
???
男は半ば呆れながら低く呟くも、 隣で眠る日本を見つめる瞳には保護欲と 執着が滲むギラついた光が宿っていた。
???
スッ…(🇯🇵の顔に唇近づける)
クチュ…グチッレログチュ…チュム、グチュ…レロッチュム…
日本
日本
???
ベロッ…クチュ…チ"ュグチュクチュ…
男は日本の顎を固定し、もう片方の手を日本の頬に添えて深いキスをする。
彼の長い舌は日本の口内を舐め回し、 小さな日本の舌を絡め取り、味わうように貪っている。
日本
ポンッ
日本
日本
ロシア
ロシア
ロシア
日本
ロシア
日本
日本
ロシア
ロシア
ギュウッ
ロシア
日本
ロシアは日本の小さな手を包むように 握り、日本の瞳を凝視した。
日本
日本
ロシア
ロシア
日本
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
日本
ロシア
ロシアは小さく笑い、日本の両手から 自身の大きな手を離す。
ロシア
ロシア
ロシアは席に搭載されているベルで客室乗務員を呼び出し、何やら注文をしていた。
日本
日本
すぐに機内食が届き、ロシアと談笑しながら食事を楽しむ日本。
ロシア
日本
ロシア
ロシア
ロシア
スッ…
日本
ロシア
ロシア
日本
ポーンッ…
(アナウンス) アテンションプリーズ アテンションプリーズ 当機はまもなくモスクワに到着します。
日本
ロシア
日本
ロシア
ロシア
日本
日本
日本
日本
ロシア
ロシア
日本
日本
日本はロシアから渡された着替え一式を受け取り、離陸準備までの間に着替えた
日本
スチャッ
ロシア
日本
ロシア
ロシア
日本
ロシア
普段より声量を増して話すロシアに驚きつつも、情けない声を漏らす日本
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ギュウ…
ロシアは日本の身体を抱きしめ、華奢な背中に自身の骨ばった長く太い指を 這わす
日本
ガコンッ…
ロシア
ヒョイッ
日本
ロシアは日本を片腕で軽々と抱え、旅客機をあとにした。 彼の軍用ブーツの音が大きく響いた。
ロシア モスクワ
日本
ロシア
ロシア
日本
日本
ロシア
日本
ロシア
ロシア
日本
ロシア
日本
ニコッ
ロシア
ロシア
日本
こうしてロシアと日本はボリショイ劇場に到着し、世界最高峰と称されるオペラ、バレエを鑑賞した。
日本
日本
ロシア
ロシア
ロシア
日本
ロシア
そうはしゃいで話すロシアの表情は これまでみたこともないくらい明るく、 活き活きとした子どもみたいなもので あった。
日本
日本
ロシア
ロシア ウラジオストク郊外
PM19:00
ガタッ…
ヒュオォォォォォォォォ…
ロシア
日本
日本
ロシア
日本
ロシア
日本
ロシア
ロシアは日本を姫抱きし、自身の身体に沿わせるよう抱え直す。
ザクッ…ザクッ…ザクッ…ザクッ…ザクッ…ザクッ…
寒冷地出身なだけあるロシアは豪雪と 吹雪に足を取られることなく、目の前の小さな山小屋へ足を進める。
ウラジオストク ロシア所有の山小屋
ロシア
日本
ロシア
ロシアは山小屋に入るやいなや、暖炉に薪を焚べた。 メラメラと揺れる炎が身体だけでなく、 心までも温めてくれているような感覚に日本は安心感を覚える。
パチパチッ…
日本
日本
先ほどまで近くでコートやウシャンカについた雪を払っていたロシアはどこにも見当たらない。
一方ロシアは…
ロシア
山小屋の隅にある小型のキッチンで調理をしているようだ。
ロシア
ロシア様、本当にそんな中学生みたいな甘いだけのデートで良かったんですの?
ロシア
ロシア
ロシア
そういうわけではございませんが… ただ、このまま終わるのですか?
ロシア
今のところ…アメリカ様だけ日本様に キス以上のことをしております。 フランス様は秘部以外の愛撫で留まっております。 折角日本様と二人きりなのですよ? この後何もしないのですか?
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
え…でも日本様はウォッカは飲みませんよね?どうやって…
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
食事シーン 文字数の都合上 カット
日本
日本
ロシア
日本
日本
ロシア
そう言いニヤリと笑ったロシアは 日本を抱きしめ、自身の膝のうえに 乗せた
ロシア
ロシア
ロシア
スッ…
日本
日本
ロシア
日本はロシアの巨躯で筋肉質な身体に すっぽりと収まり、左手を既に彼に 取られていた
スリスリ
ロシア
日本
ロシア
ロシア
日本
アホ主
アホ主
アホ主
ロシアは日本に顔を近づけ、そのまま 深いキスを落とす
クチュ…レログチュ…クチュ
日本
日本はどうにかロシアの舌から逃れようとしたが、彼の長い舌から逃れることはできず、寧ろそのいじらしい抵抗が彼の執着と独占欲を掻き立てるトリガーに なったのだ。
スルスルッ…
日本
日本
ロシアは日本から漸く唇を離したかと思えば、次は日本の衣服を次々と脱がした
ロシア
日本
ロシア
ロシア
日本
スルスルッ…
ロシア
日本
ロシア
吐息交じりに優しく呟くロシアの声は 日本の身体に無条件に熱を孕ませた。
日本
日本はロシアに一糸纏わぬ下半身を 突きだした。
ロシア
ロシア
グチュ…
日本
グチュ…グチュクチ……
日本
ロシアの太めの長い指が日本の後孔へ 飲み込まれる。 ロシアが指を動かす度に日本から漏れ出す嬌声と涙が、ロシアのなかで更に日本を魅惑的に映し出される。
クチュクチュ…グチュ…ゴリュッ…
日本
ロシア
ロシア
グチュ…グリュ……ヌポッ…
日本
トロォ…
日本の後孔から指を抜いたロシアの指には透明な粘着性のある液体が纏わりついた
ロシア
カチャカチャ…スルッ…
日本
日本は絶句した。 なぜならばロシアも下半身を露出させ またのロシアのロシアがとんでもなく グロテスクで大きな肉棒であったから
日本
ロシア
ツンッ(🇯🇵の穴を指でツン)
日本
ロシア
日本
ロシア
ロシア
日本
日本
日本
クパァ…
ロシア
ロシア
ロシア
そう唸るように呟いたロシアは濡れた 日本の後孔に自身を近づけた。
ツプッ…ムププププッ…ズルッ…
日本
ズッチュ…ズチュ…ズチュ…
日本
ロシア
ロシア
ガブッ…
日本
数刻後
ヌチュ…ズチュ…ゴチュン…ゴリゴリゴッチュンッ…
日本
日本
ロシア
ロシア
グルンッ
日本
ロシアは日本に挿したまま、体勢を反転させ、ロシアが日本を押し倒すような体勢にした。
先程から日本の身体中に散らしたキスマや歯型で、白い肌には所々に赤い華が 咲き誇る。
また、熱烈な愛撫による困惑、羞恥が折り混ざる感覚に日本の瞳は大粒の涙を浮かべていた。 小刻みに震える小さな身体もロシアを奮い立たせるには十分すぎる材料であった。
日本
ロシア
日本の表情を歪ませた張本人である ロシアは、自身の手によって変わり果てた姿になった日本を凝視し、その事実に陶酔していた。
ズッチュ…ズチュ…ズッチュ…ズチュ…
ロシア
日本
ロシア
ズッチュ…ズチュ…
ゴリュッ…
日本
ロシア
ロシア
ロシア
日本
🍞×お好きな数
日本
日本
ビュルルルルルルルルッ
ロシア
ロシア
日本
ビュルルルルルルルルッ
日本
ロシア
ロシア
日本
ロシア
日本
日本
ロシア
日本
日本
ロシア
ロシア
日本のアフターケアを進めながら淡々と話すロシア。 日本は疲れから半分意識を落としていた。 暖炉の火がメラメラと揺れる音と、窓からのぞくオーロラと振り注ぐ雪がシベリアの冬を彷彿とさせる。 そんな神秘的な空気のなかで、自分は反日国の1つであるロシアに情けない嬌声を出され続けたのか… 羞恥心と罪悪感から日本は眠ることにした。
ロシア
日本
ロシア
ロシア
ロシア
チュ(唇に軽く)
ロシアは日本の身体を綺麗にしたあと、 着替えさせ、ウォッカを口に含んだ。
ロシア
ロシア
ロシア
ギュッ…