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C_side

C

フ ッ、あ ァ゛//

C

ン゛フゥ……ぁああ…////

男数人しかいない青空の下

そこに響き渡る僕の汚いほとんど母音だけの嬌声

そう、僕は立ちバックと、殆どイラマのフェラの状態で無惨にも犯されていた

今の僕は、女にもモテない、金と暴力だけが友達の、中指もアソコもすぐ勃てるガタイだけは大きな、人間としての器も許容範囲も怒りの沸点も小さいヤリチン低脳年中発情期のサルの肉便器となっていた

毎日のように犯される僕の穴はヤリマン阿婆擦れビッチかの如くゆるゆるで本当にただのオナホのような扱いを受けていた

僕は屋上へ上がったそうそう、乱暴にズボンのベルトを外し、脱がせ、まだ解かしてもいない僕の穴にゴムもつけず差し込まれた

慣れたものの、やはり痛いものは痛く後ろの穴からは裂けて血が出ている

しかし、その痛みも段々と快楽に変わっていき、ローションもつけていないので濡れてもいなかったのに、肌と肌のぶつかる音がどんどんパ ッチュン…パ ッチュンと水っぽくなっていく

両腕を引く度に鳴る、僕の喉から出る甘い声と接続部付近から聞こえる破裂音のような音

その何もかもに嫌気がさしてくる

いまさっきまでこの猿どもを罵倒する言葉が頭の中に浮かび上がってきたのだが、押し寄せる快感と背中を撫でる背徳感のせいでどんどん頭が真っ白になっていき何も考えられなくなる

去勢手術をされても尚、本能のままに腰を振る犬かのように自身を僕の奥へと差し込んでくる、奴らと同じように僕も気持ちよくなることしか考えられなかった

頬を伝う汗

生理現象のせいか目頭に溜まる涙

僕の口から溢れ出す嬌声と唾液

あと、ちょっと耐えるだけ

と、僕は自分の頭に叩ききかせた

ようお前らぬっしだ

最近まったく小説書いてなかったからぜったい文章変になってるでしょ

ようお前らぬっしだ

語彙が〜

ようお前らぬっしだ

てか喘ぎ声書くの久しぶりすぎ

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