りん
せんせー!!
加羅先生
なに。
りん
すきです!!!
加羅先生
そーなんだね。
りん
(冷たッッ。)
そう、私は加羅先生に恋をしている。
りん
なんで振り向いてくれないんですか、
加羅先生
俺には
妻がいるからだ
りん
え、、、。?
加羅先生
これでもういいでしょ。
りん
(よくないのに、、)
りん
あーあ、今日先生に家呼ばれたけど。
りん
行っていいのかな、。。
りん
うわっ、、、!!!
加羅先生
なにしてんの。
りん
ごめんなさい、、、
加羅先生
てことで家こいよ?
りん
はいっっ、、
りん
お邪魔します、。
加羅先生
あーもう、本当に可愛いな
りん
え、?
りん
嫁さん…は、?
加羅先生
どうでもいいんだよ
りん
だめですよ…、。
加羅先生
あ”?
りん
ごめn…
妻
ただいまー!!
加羅先生
おい隠れてろ
りん
はい、、
りん
(暗いな…)
りんはクローゼットに隠れているよ
加羅先生
お前が一番好きだ、
妻
えへへ、
りん
(…思わせぶり、、)
妻
他の子に好きとか大好きとか言ってないよね?(๑⃙⃘ ˊ꒳ˋ๑⃙⃘ )
加羅先生
もちろん!
りん
(やっぱりか…泣)
妻
あ、、!服着替えようかな!
妻
クローゼットあけてくる!
加羅先生
(え、?あ、?)
加羅先生
う、うん
妻
きゃっ!?
りん
あ、、えっと、、勉強教えてもらってました、、、!
妻
あ、あら、そうなのね、今日はもう帰りなさい?
りん
はいっ、






