テラーノベル
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急に始まります!! 前回の話の続きなので前回の話を見ていない方はそちらを見てからこちらを見るのを推奨します!!
ずっとあっきぃが腰を振っている。
それに合わせて俺も少し腰を振っていた。
ak
pr
ak
ak
pr
ak
ak
ak
そうやって褒められることによって興奮し、俺の物はより反り上がった。
pr
そうあっきぃに聞こえるか聞こえないか微妙なくらいの声でつぶやいた。
ak
ak
ak
そうやって俺のあっきぃはにやにやとしながらこちらを見てきた。
ッ そんなの … するしかないじゃん ッ ❤︎
pr
pr
ak
ak
その言葉を合図に、体の奥底まで彼の物が入ってきた … ❤︎
pr
ぁ、 これ、 結腸 … ?
きもちぃ ッ ❤︎
ak
ak
pr
ぬし
コメント
2件
ふへ、へへ、えへへ