急に始まります!!
前回の話の続きなので前回の話を見ていない方はそちらを見てからこちらを見るのを推奨します!!
ak
( ぱんぱんぱん ッ

pr
ぁ゛う ッ ❤︎ ッッ … ひ ぁ … ❤︎

ak
… ッ ❤︎

ak
どぉ 〜 ? きもち ッ ? ❤︎
( ぱんぱん ッ ごちゅ ッ ❤︎

pr
ッ あ ❤︎ ぉ゛… ッ ❤︎
( びゅるる ッ ❤︎

ak
… ❤︎

ak
聞こえない くらい 気持ちよく なっちゃってんだ ❤︎ ?

ak
かぁい … ❤︎
( ぱちゅ゛ッ ごちゅごちゅ ッ

そうやって褒められることによって興奮し、俺の物はより反り上がった。
pr
ッ ひ 、 ぁ … も、 っ と ッ ? ❤︎

そうあっきぃに聞こえるか聞こえないか微妙なくらいの声でつぶやいた。
ak
ッ もう そう やって 俺 の 事 煽ってきて … ❤︎

ak
ん〜 でも やっぱ お預け ! 笑
( 少 抜

ak
ちゃんと おねだり してくれる なら 考えたげても いいけど 笑

そうやって俺のあっきぃはにやにやとしながらこちらを見てきた。
pr
… ッ ぁ、 あ 、っ きぃ の ッ ❤︎ で っ かい ぉちんちん で ッ ❤︎

pr
おぇ の … ッ めしゅ あなゅ ッ おかしへ、 ッ くゃさい ッ ❤︎

ak
ほんっと えろ … ❤︎

ak
ありがとう ! ヤってあげるね ❤︎
( ぐぷ ッ ❤︎

その言葉を合図に、体の奥底まで彼の物が入ってきた … ❤︎
pr
ッ ぉ へ 、 ? ❤︎
( びゅるるる ッ ❤︎

ak
アヘ顔 しちゃって … ❤︎

ak
ほんっと かわいい んだからぁ ッ ❤︎
( ごぷ ッ ❤︎ ごちゅ ッ ❤︎

pr
ッ ぉ゛、 お゛ぉ 〜 ッ ❤︎ !?
( びゅる ッ ❤︎ ぷしゃあああぁ ッ ❤︎
