舞彩side
舞彩
翌日
私は、鉄朗をおいて学校へ来た。 だが、嫌でも会わなければならない 部活にも慣れてきたとこだし。
モブ1
今日は、黒尾といないけど
昨日、ふられた?
モブ2
舞彩
黒尾
モブ1
かわいそうだけど、罰ゲームだったんだよね!
言わなきゃ、私が思ってること。。。
黒尾
舞彩
私が大声を出したとたん みんなの動きが止まった。 みんなとはクラス全員。。。もちろん、夜久くんも。
黒尾
モブ2
モブ1
夜久
クラスの女子たち
クラスの男子たち
舞彩
黒尾
舞彩
。。。付き合ってたこと。
黒尾
そう、全部知ってたんだよ。鉄朗?
夜久
モブ1
モブ2
何でわかってたのに。。。?
舞彩
話すから!
黒尾
舞彩
忘れ物をして急いで教室に戻った。
黒尾
鉄朗だろ。。。?』
舞彩
思った。すると中から声が聞こえて
盗み聞き見たいで少し、罪悪感を覚えたけどその会話を
聞くことにしたの。
舞彩
黒尾
私は、あの日。。。
舞彩
鍵。。。開いてるかな?
モブ1
黒尾
舞彩
黒尾君だ。やだ/////
舞彩
黒尾
舞彩
ああ、そういうことか。
私を壊すには、十分な言葉だった。
舞彩
一週間でいい。
恋愛対象に見られてないなら。。。
こんな、機会二度とない。。。
そして私は、告白を受けた。
黒尾side
黒尾
モブ1
モブ2
言葉も出なかった。
舞彩
黒尾
舞彩
利用してごめんね?
黒尾
くそ! なんだよ何泣かしてんだよ!ばか 早く追いかけろ!
黒尾
舞彩
黒尾
舞彩
黒尾
黒尾
舞彩
黒尾
舞彩
舞彩
ゲ、ゲームでしょ?
黒尾
ー舞彩が好きだ。
舞彩
うわぁぁぁぁっぁぁぁん!
黒尾
舞彩
黒尾
幸せにするよ。






