赤くん
青くん
赤くん
んぐっ!?
青くん
ふっ、かぁーいね♡
赤くん
ん"ん"ッッ!////
俺は頭を抑えられ 喋れない中。 必死に離してって訴えた。 けど青ちゃんは.........
青くん
動かして?
赤くん
んんッ?////
青くん
そっかわかんないのか!
だって
だって
純粋
青くん
だもんね♡
赤くん
ゾクッ
俺は一瞬青ちゃんが怖くなった。 まるでずっと探してた 相手を見つけた時のような.........
でも今の俺には そんなことを考えてる暇はなかった
ジュポジュポジュポ
青くん
んッ.........ふっ.........
赤くん
ジュボジュポ
ん゛んん////
ん゛んん////
俺は頭を掴まれて 無理やり青ちゃんの肉棒を 口で気持ちよくされてた
青くん
出すよ♡
赤くん
まっれ////
青くん
無理っ♡
ビュルルルル
赤くん
んぐっ////
青くん
あーしてみて♡
赤くん
.........////
あ、あ〜♡////
あ、あ〜♡////
ドロ
俺の口からは 青ちゃんの精子が 口から溢れでていた
青くん
ッ!もう無理////
赤くん
え?////
クルッ
赤くん
へ!?
赤くん
へ!?
青くん
ニヤニヤ♡♡
にやにやが止まらなかった。 だって初めてのことに よくわかってない赤が 可愛すぎるんだもん♡
青くん
入れるね♡
赤くん
う、うん?////
ズンッ
赤くん
にゃっ!?////
青くん
♡
あれから何時間たっただろう。 僕は初めての「純粋」に 出会って興奮が止まらなかった
翌朝
赤くん
(⸝⸝- -⸝⸝)スースー♡
青くん
じー
青くん
はぁ♡かわい♡
僕は後悔した。 こんなにも身近に純粋が いたのに早く築けば良かった。
俺は協力してきてくれた 友人に電話をかけた
友人
おー!
急にどうした?
急にどうした?
青くん
見つけたよ♡
友人
まじ!?
だれなん!?
だれなん!?
青くん
あ、か、♡
友人
.........は?
青くん
だから!僕の兄!
友人
.........
やっぱ純粋やったん?
やっぱ純粋やったん?
青くん
重度の純粋だったねw
友人
新しいおもちゃは、
お兄さんってわけ?
お兄さんってわけ?
青くん
いや、
もうおもちゃは辞める。
もうおもちゃは辞める。
友人
.........?
青くん
僕。本気だから♡
友人
お前が!?!?
びっくりするのも当たり前だろう。 だって僕は人を好きになったことは なかったからね
でも好きになっちゃった♡
友人
おめでどぉ!
今度お祝いするぞ!
今度お祝いするぞ!
青くん
ほんとにサンキューな!
友人
おぉ!
赤くん
んん.........
青ちゃ?
青ちゃ?
青くん
ごめん、
今から第2ラウンドしないと♡
今から第2ラウンドしないと♡
友人
あっじゃーな!
程々にやれよw
程々にやれよw
青くん
ハイハイ
電話を切って 赤の方を見る。
赤くん
////
青くん
やろっか!
赤くん
へ?
また!?
また!?
青くん
いいでしょ♡
赤くん
う、うん////
この2人は付き合ったとか 付き合ってないとか.........






