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深夜投稿ごめんよ 意外と伸びててうれしい もういいね300とか超えててめっちゃ嬉しい... 本編へgo

(あー、だめだ)

ブリ子

泣泣ッ

緑谷

ブリ子ちゃんどうしたッえ?

緑谷

南雲さん..?

爆豪

おい"ブリ子こいつが何したぁ"?

ブリ子

ヒックヒクあのぉ泣急に男子と仲良くしてんじゃねぇよとか言われて..泣

ブリ子

それでカッターでは刺されて泣

(妄想被害で草..)

おい、、それは流石にねぇんじゃねぇか?

切島

そうだぜ南雲..

お茶子

まさか絃ちゃんがそんな事する人だなんて...

芦戸

そうだよ...絃ちゃん謝りな?ッ

響香

そうだよ...

(絶対絃やってない...)

ブリ子

痛かったんですぅ泣棘くぅん

おかかこんぶすじこ(いや、絃はやってないと思うよ)

切島

どう見てもこの傷は絃がやっただろ、

(はぁ〜だる)

ブリ子

もうッいいよ、絃ちゃん謝る気無いみたいだしッ

毎日

毎日

毎日

こんな日々が続いた

でも、棘だけは味方でいてくれた

ブリ子はそれが気に食わない。

いわゆる嫉妬。

でも。そんなある日

事件は起きた。

当然、私のことを信じてくれる人は誰も居ない

棘の言葉は皆分かんない,

めっちゃ短くてごめんなさい 次回長くします (主)

なんで私が護衛なんか....

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