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ぬーしー
いるm
いるm
いるm
いるマ(幼少期)
らン(幼少期)
いるマ(幼少期)
いるマ(幼少期)
らン(幼少期)
いるマ(幼少期)
いるマ(幼少期)
らン(幼少期)
ーーーーー。
いるm
あの時俺が帰らなければッ
あの時、気づいてやれてればッッ
俺、、ッ
らンを苦しめることはなかったッ??
俺とらンは昔からの友達。 あの日、俺が帰った次の日から あいつが公園に来ることはなかった
分かってた。俺だけが知ってた。 俺だけが助けることができた。 なんで。 なんであの時ほって帰ったッ? なんで。 なんで助けてやれなかった?ッッ
俺は覚えてるよッ らンと飯食ったこと。 甘い卵焼き好きだったろ?ッ いまでは『毒入れてる?』 だってよ。ッ 何も信用されてないな、俺ッ らンを見た時まだ 身体を使っててびっくりした。 俺が止めれなかったんだ…ッッ
らn
らン(幼少期)
らン(幼少期)
ぱぱ?
ぱぱ?
らン(幼少期)
らン(幼少期)
今日も俺は公園へ行く! い_____待ってるかな~?ニコッ
らn
らn
『い』から始まる名前。 その子が俺の生きがいだった。 思い出せはしないけど、 きっと大きな存在だ。
昔から俺の家庭は荒れてた。 学校なんて行ったことがない。 小さい頃から身体で躾られ、 身体を使って稼いでた。
ある日その子に相談したんだ。 初めて俺が相談できた相手だった。 でも、ある日俺、 その子を怒らせちゃった。
俺帰りたくなかったんだ。 だって。だって。 もう会えないって知ってたからッ。 俺離れたくなかったッ いつまでも一緒って言ったもんッ
なんでだろう。 神様、、なんでッポロッ
いるm
らn
?????
50♡公開。