TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

スタート

ラタメ・ラリウス

メタノさーん!

メタノ・ミスラ

おい!あんまりでかい声出すな

ラタメ・ラリウス

ごめんなさーい

メタノ・ミスラ

何かあったか?

ラタメ・ラリウス

うん実はね!

話す(雑)

メタノ・ミスラ

頑張ったんだな

ラタメ・ラリウス

うん!

ラスティ・レイシュ

あのーすみません

ラタメ・ラリウス

どうしました?

ラスティ・レイシュ

そこで何してるのかなーって気になっちゃって

ラタメ・ラリウス

笑笑大した話ではないです!

ラタメ・ラリウス

名前なんて言うんですか?

ラスティ・レイシュ

ラスティ・レイシュです

ラスティ・レイシュ

いつもここにいるんですか?

ラタメ・ラリウス

まぁはい

メタノ・ミスラ

ラスティさん

メタノ・ミスラ

ラスティさんもここをよく通るんですか?

ラスティ・レイシュ

そうですね

メタノ・ミスラ

ギロッ

ラスティ・レイシュ

ニラッ

ラタメ・ラリウス

ラタメ・ラリウス

あ!ごめん僕戻らないと

ラスティ・レイシュ

明日も来ますね

ラタメ・ラリウス

はい!ぜひ

メタノ・ミスラ

よろしくですね

ラタメ・メルソ

ラリウスこっちだ

ラタメ・ラリウス

あ!お父さん

ラタメ・メルソ

ラリウスこの人はお前のお婿になる人だ

ラタメ・ラリウス

お婿?

ナルエシ・リアメ

ナルエシ・リアメです

ナルエシ・リアメ

どうぞよろしく

ラタメ・ラリウス

よろしく!

ラタメ・ラリウス

(合うかな僕と)

その頃メタノは

メタノ・ミスラ

あの

メタノ・ミスラ

単刀直入にお聞きしてよろしいですか?

ラスティ・レイシュ

何でしょう

メタノ・ミスラ

貴方は本当に’’女性,,ですか?

ラスティ・レイシュ

.....

ラスティ・レイシュ

どうしました急に?

メタノ・ミスラ

いえ髪の毛が少しずれているので

ラスティ・レイシュ

 .....

ラスティ・レイシュ

なーんだ

ラスティ・レイシュ

やっぱり分かってたか

ラスティ・レイシュ

そうだよ

ラスティ・レイシュ

俺は

ラスティ・レイシュ

あのラスティだよ

メタノ・ミスラ

ラスティ

ラスティ・レイシュ

ミスラ久しぶりだぁ

ラスティ・レイシュ

上の方にメタノが戻ってこないと命令されてさ

メタノ・ミスラ

ラリウスに何も手を出すな

ラスティ・レイシュ

どうして?君はあの子の父親を殺さないといけないんだよ

メタノ・ミスラ

...!

メタノ・ミスラ

俺はもう行く

ラスティ・レイシュ

あっそ

ラスティ・レイシュ

君が帰っても俺は明日来るよ

ラスティ・レイシュ

それでは

ラスティ・レイシュ

また明日

ラスティ・レイシュ

来ますね

メタノ・ミスラ

........

メタノ・ミスラ

はぁ

メタノ・ミスラ

そうか

メタノ・ミスラ

俺はラリウスの父親を

メタノ・ミスラ

どうするものか

メタノ・ミスラ

あいつの父親は殺さないといけない

メタノ・ミスラ

アイツは....

メタノ・ミスラ

殺せない

メタノ・ミスラ

どうする

メタノ・ミスラ

どうすればいいんだ

ラスティ・レイシュ

まさか

ラスティ・レイシュ

本当に見破るなんて

ラスティ・レイシュ

メタノ、、

ラスティ・レイシュ

さすがだ

ラスティ・レイシュ

明日も行けばメタノがいる

ラスティ・レイシュ

あのガキは

ラスティ・レイシュ

きっとメタノには殺せない

ラスティ・レイシュ

俺が殺して

ラスティ・レイシュ

上の彼の方に褒められたい

ラスティ・レイシュ

褒めちぎられたい

ラスティ・レイシュ

そして

ラスティ・レイシュ

あの父親もら殺せなかったら

ラスティ・レイシュ

俺が殺してあげよう

ラスティ・レイシュ

それにしても

ラスティ・レイシュ

メタノはあそこまでして

ラスティ・レイシュ

ラリウスとか言うガキを

ラスティ・レイシュ

殺したくないんだなぁ

ラスティ・レイシュ

毎日通ると

ラスティ・レイシュ

らしくない姿も出して

ラスティ・レイシュ

本当に殺し屋か?

ラスティ・レイシュ

まぁ

ラスティ・レイシュ

俺にはそこは関係ない

ラスティ・レイシュ

早く

ラスティ・レイシュ

早く殺して

ラスティ・レイシュ

褒めてもらいたい

ラスティ・レイシュ

でもその前に

ラスティ・レイシュ

あのガキを信用に沼らせないと

ラスティ・レイシュ

それから

ラスティ・レイシュ

私の’’ショー,,の始まり♡

続く

『お前には何も分からない』

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

51

コメント

1

ユーザー

好きだ付き合ってくれ(?)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚