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《人形プロフィール》 名前:クレア 性別:男 性格:陽気で明るい、マイペース、誉められることになれていない、泣き虫、興味津々 一人称 僕 二人称 ⚪⚪くん/さん 身長 擬人化姿140cm 人形姿50cm 体重 39kg 好き マジック、喋ること、驚かせること、笑顔にすること 得意 マジック、トランプ、心理戦、注意をひく 嫌い 苦いもの、差別、命令 苦手 一人、沈黙 武器 拳と蹴り 能力 「絶対服従」 「猫パンチ」 「幻術」 能力詳細 「絶対服従」 そのままの意味で相手が言ったことに全部従ってくれる 例→動くな こっちを見ろ 能力を使うな 盾となれ お菓子ちょーだい 「猫パンチ」 パンチを繰り出す、この攻撃は自分の人形姿の身長と相手との身長差、通常猫パンチの攻撃力と相手の攻撃力の差で威力が変わってくる。相手の方が強ければ強いほど、身長が高ければ高いほど威力が上がっていく。通常猫パンチの威力は弱めのビンタと同じぐらい。相手の身長が165だと、簡単に岩が粉砕する。とてもパンチのスピードが早い 「幻術」 幻覚を見せることができる。ビルや森などの大規模な幻覚、動物の群れなどもみせられる。他にも、リンゴがあると錯覚させたり、敵に味方が自分達の姿のように見えるようにすることもできる。なのであると思っていたものが実際にはもうなくなっているなんてこともできる。 能力代償 「絶対服従」 服従させられるのは一人につき1日3回まで。違う人には使える。持続時間は30分ちょい 「猫パンチ」 相手が弱かったり身長が低いと威力が落ちる。50cm以上差がないとまともな攻撃ができない。人形姿じゃないと発動できない 「幻術」 幻覚の規模や見せるものの大きさ、量などでどれくらい身体的疲労するか変わる。発動条件は幻術を見せたい相手に触れるか、直接3秒以上見る必要がある。 人形師の事どう思ってる? んー面白い人かなぁー?でも人形劇の時に決まった動きしなきゃいけないのちょちしんどいけど... 他の人形達のことどう思ってる? 不思議な人形さんたちだなぁと、普通こんな不気味な見た目の猫見かけたら逃げ出すでしょ、なのに普通の人と同じように接してくる、ワケわかんない、でもちょっと う、嬉しいよ.../// 過去(悲惨 人形劇に憧れるまで) とある森の奥、不思議な色の一匹の猫がいた。周りとは全く違う色をしたその猫は、喋ること、ワクワクした表情が大好きだった。けれど見た目が違う猫は周りから虐げられ、除け者にされ、独りぼっちだった。そこで猫はマジックに興味をもった。彼のステージは少し大きな切り株の上で派手とは言えないけれど十分な大きさだった。周りの動物達は色が変で怖かったけどマジックは面白かったので毎日のようにそこへ通った。いつ行ってもその猫はそこへ居て、マジックの準備をしている。猫は嬉しかった。もう除け者じゃない、独りぼっちじゃないんだと、しかし、ある日を境に客は誰一人として来なくなった。何で?どうして一人にするの!ねぇもっと、もっと僕を見てよ!気づけば、一人になりたくないから誰かに認めてほしいに変わっていった。 その他(あれば) ・マイペースで決まったことを決まったようにするのが苦手 ・重度の方向音痴で一人でどっか行くと自分で戻ってくることは無い ・でも一人になると小さく泣きはじめるので結構簡単に見つけられる ・泣き虫でしょっちゅう泣きそうになる ・沈黙が流れると涙をこらえて頑張って場を和ませようとする サンプルボイス(喜怒哀楽困) 喜「えっ!ほんとっ✨やったやったぁ!」 怒「あ?お前の話は聞いてねぇんだけど、黙ってくれる?耳障り」 哀「シュン...」 楽「あっはは!ほんと面白いね!」 困「ねっねぇ💦これどうすればいいの!?どうしよう!あぁ!どうしよう💦」
人形姿
擬人化姿
《人形プロフィール》 名前 カジ 性別 男 性格 冷静でクール、思ったことを正直に言う、無関心 一人称 俺 二人称 ⚪⚪さん/くん 身長 165cm 体重 58kg 好き 綺麗な場所、頑張りをちゃんと受け止めてくれる人、辛いもの 得意 大体なんでも(掃除と汚い場所、幽霊以外) 嫌い ほこり、汚い場所、汚いもの、頑張れって言われること、幽霊、怖いもの 苦手 期待されること、応援されること、幽霊、掃除、汚い場所 武器 コンバットナイフx2 能力 『有言実行』 『浄化』 『残撃』 能力詳細(分かりやすく) 『有言実行』 言ったことが現実にする為の力を借りることができる、しかし命令して出来なくするのではなく自分が行動して現実にする必要がある 例 絶対勝つ→身体強化 死なせない→回復 能力を使わせない→能力無効 『浄化』 汚いものを消すことができる、汚いを判断するのはカジ次第である。物理的なものでも綺麗にできるし精神的なものでも綺麗にできる 例→死体が消える →憎しみの感情が消える →部屋の埃が一つ残らず消える 『残撃』 物や体の部位を振りかざすことで残撃を飛ばすことができる。主に二本のナイフで残撃を飛ばしている 能力代償 『有言実行』 有言実行が出来ないと借りた分を返さなければいけなくなって、借りた力は体力と精神力を削って返す。それでも足りない場合は罰がくだる(頭痛、目眩、発熱、嘔吐など)有言実行をすれば代償なく使える 『浄化』 物理的なものだと浄化するものが汚ければ汚いほど体がダルくなっていく 精神的なものだと浄化した感情をカジが背負わなければならず、背負いきれないほどだとその感情が爆発して暴走し出したりする 『残撃』 一つのものだけだと連続で残撃を飛ばすのは難しい。二つ以上で残撃を繰り出せば連続で残撃を飛ばせる 人形師の事どう思ってる?(話してる風) 人形師?さぁな知ったこっちゃねぇよ、俺は偽物の体の人形で向こうは肉体持った人間なんだから、見てる世界が違いすぎるんだよ、強いて言うならもっと念入りに掃除してくれ、ほこり取りはもちろん必ず除菌をしろ、その後は日があたりすぎない場所に置いてくれ、頼む本当に 他の人形達のことどう思ってる? 俺は他の人を見る目がねぇかろ、よくわかんねぇけど、あっでもできるだけ綺麗にしてから近づいてほしぃな...完全に信用できたわけではねぇけどさ、まぁ、なんやかんや言って、いい奴らなんじゃねぇのか?多分 過去 運動はできる、勉強もできる、料理もできる、彼は何でもできた。褒められるのが嬉しくて、もっと凄いことをしようと進み続けた。何かをするたび、何かで1番を取るたび、周りの期待は高まっていった。彼の思いは誉められたいから失望されたくないへと変わっていった。いついかなるときも常に1番で言ったことを絶対にこなしてきた。期待はどんどん膨れ上がり、それはプレッシャーとなって彼を襲った。いつからだろう褒められるのが苦しくなったのは、いつからだろう挑戦することが楽しくなくなったのは。そうして今日も彼は言われるのだ「流石だ!期待通り返してくれる!」「頑張って!」と、苦しくなるだけの言葉を聞いて、期待に応えるため、有言実行出来るように、"もっと"頑張るのだ。 その他(あれば) ・ツッコミができる、一応まとも枠だけどボケるときは徹底的にボケにまわつ ・常に仏頂面をしていて、表情の変化がわかりずらい ・悲しんでるのかどうかがわかりずらい ・重度の潔癖性で、埃を見ると除菌をはじめ、椅子は除菌した布をひき、常に手袋をつけて、マスクをし除菌スプレーを常備している ・マスクは常につけている ・シンプルでストレートな悪口を言う マスクは汚い空気をできるだけ吸いたくないから常につけている ・頑張れと言われる度に心のなかでもう頑張ってると思う サンプルボイス(喜怒哀楽困) 喜「えっマジで?」 怒「お前に俺の何がわかる、知ったような口をきくな。」 哀「あぁ、そう。」 楽「ははっ」 困「スゥ.......(引)キメェ」
人形姿
擬人化姿