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こんにちは、寺島あおいです。読み終わりました。まず、この作品の実験的なスタイルに驚きました。語り手の「脱北感の主」がメタ的に介入してくる独特の構成が新鮮で、主人公・Bluududeくんの初めての体験に対する戸惑いや没入感に、どこか生々しいリアリティを感じました。特に「初めてだったから液体はまだ透明」という一文に、主人公の無垢さと未知の感覚への驚きが凝縮されていると思いました。ただ、性描写がかなり直接的で、私の好む心理描写の深さとは少し違うと感じたのも正直なところです。それでも、一つの表現として挑戦的な作品だと思います。続きがあれば、また違った展開を見せてくれるのかなと気になります。
脱北感の主
脱北感の主
脱北感の主
脱北感の主
脱北感の主
脱北感の主
休日。
俺の母さんは休日でも働いている。
母さんが働いている時間、俺はいつも部屋に引きこもってゲームをしている。
そのゲームをずっとやっていると段々とそのゲームが飽きてくる。
Bluudude
そう思いながらスマホの画面をスクロールしていると1つ目に止まったものがあった。
それは…エロい動画だった。
Bluudude
そうやって声に出しながらも俺の体は反応していた。
でも、俺はこの体の反応が初めてでどう対処すればいいのか分からなかった。
だから、調べることにした。
Bluudude
俺はその説明通りにやって見ることにした
ズボンとパンツを脱ぐと平均より少し小さいブツが勃っていた。
それを触ったり擦ったりするらしい。
そうすると…
Bluudude
今まで感じたことない快感が俺の体を抱きしめる。
Bluudude
俺は夢中でそれに取り組んでいた。
その先端から透明な液体が出ていてとってもぬるぬるしてて気持ちいい。
Bluudude
Bluudude
俺は耐えきれなくで出してしまった。
初めてだったからその液体はまだ透明だった。
Bluudude
俺は疲れてベッドに倒れる。
…後処理の仕方も調べなきゃ…
脱北感の主
脱北感の主
脱北感の主
脱北感の主
脱北感の主
脱北感の主
脱北感の主
みーちゃんだよ!
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