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ある日、ドズル社学園に転校生が来た。

ねむ

は、初めまして、ねむです

そういって彼女は黒板に"わたあめねむ"と書いた。 みんなざわつきはじめる。なぜなら彼女の身長は低く、135cnくらいだった。

そうそうおれはおんりー。 本名速星おんりーだ。 するとある男子が言った。

男子

おいおいw小学生じゃね?学校違う〜w

とからかう。みんな笑いはじめる。おれはそうともかぎらなかった。理由?後でな。 するとある男子立った。

おらふくん

おーい!こっちの席おいでや!!あいてるで!

彼はおらふくん。学園でTOP3に入るほど人気。 そんな彼にさそわれる彼女に嫉妬したのかある女子がえんぴつをなげる。

ねむ

痛っ!?

女子

あっごめーん!w手が滑ったw

さすがにと思ったがちゃんと先生の注意が入った。

俺の席は窓側の後ろから2番目で後ろがおらふくんだ。右はMENで前はぼんさん、右ななめ前がドズルさん。みんな仲が良い。 ねむとも仲良くできるといいなぁ..... ちょうど休み時間だ。ねむに話しかけ......

おらふくん

なーなーおんりー、ちょっと来てくれん?

ん?なんだろ…MENもいるし………

MEN

なぁおんりー、あのねむって子、可愛くね?

おらふくん

ちいかわってやつやな〜♪

おんりー

ギクッ(;・∀・)

2人

ほほう?

おらふくん

やっぱおんりーも好きなんや!ねm…

おんりー

しーっ!!///声が大きい!!

こうみえても学園TOPの俺。ストーカーがいるくらいだ。好きなんがいるとしったらねむはひどいいじめにあうかもしれない⋯。

MEN

ライバルじゃなくてさ、みんなで愛さん?

おらふくん

天才やん!

おんりー

いいよ…?

恥ずかしい…バレた…/////

ども〜☆
主だお(きもい)

この小説はね〜暇やから書いててそれを友達に見せたら高評やったからテラノベに書くことにしたんや(?)

夢主のやり方わからんのよな〜
だからねむを自分だと思ってくれればいいかも?

それか愛されてるとこ見たい人はねむの友達目線で見てみたらどうかな?

それじゃあこの小説をこれからもよろしくね〜

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ばいばいっ!
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