テラーノベル
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フォルテ607
5
フォルテ607
68
せりか
813
ヒロ
ミュージィ
ジィル
ヒロ
ジィル
ヒロ
ミュージィ
ミュージィ
ミュージィ
ミュージィ
ミュージィ
ミュージィ
ミュージィ
ミュージィ
ミュージィ
ミュージィ
ミュージィ
彼を倒すこと
ヒロ
ジィル
ヒロ
俺だって...怖いんだよ...
ミュージィ
ジィル..
そうやって過去から逃げてるつもりなんでしょうけど、あなたがしたことは忘れない...
いえ...
忘れたくないわ
...いや
ここで回想に入るのはやめましょう...
尺が押してしまうわ...
ヒロ
ジィル
ヒロ
ヒロ
ジィル
ジィル
ミュージィ
ヒロ
ジィル
ミュージィ
この流れ...番外編ね
続く
コメント
1件
第9話「白鳥の湖」、読みました…! 「舞台装置の不調和」っていう設定、不気味で好きです。直接攻撃が即死って、ヒロたちの恐怖が伝わってくるし、それでも倒す覚悟を決めた流れが熱かったです。 あと、ミュージィが「尺が押してしまう」ってメタ視点入れたところ、思わず笑っちゃいました。緊張感とユーモアのバランスいいですね。続き、気になります🕊️