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コメント
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読み終えました!第2話、お疲れさまです。 主人公・心夜くんの「めんどくさいけどやるか」みたいなキャラ、すごく好きです。電車の中でモノノケ退治して、その後また寝ようとする感じとか、日常と非日常の温度差がいい塩梅で効いてますね。あと、会社員に「ありがとうが先だろ」と心の中でツッコむところ、あれで心夜くんの人間味が一気に出て、親しみが湧きました。ただ、「第二声がそれかよ」って台詞、めっちゃ笑いました(笑)。 物語がまだ始まったばかりで、これからどう展開していくのかすごく楽しみです。親との関係や、転校先の田舎での生活、モノノケの謎…気になる要素がどんどん出てきましたね。続き、心待ちにしています🌷
こんにちは、主です。
これが第一話だと思ってください
では、レッツゴー
霧川 心夜
霧川 心夜
霧川 心夜
霧川 心夜
霧川 心夜
俺はもう一度眠りにつこうとした ______が、
ガタンッ!!
霧川 心夜
霧川 心夜
モノノケ
霧川 心夜
モノノケとは:モノノケは全身真っ黒でヒト型のかたちをしている。そのため、モノノケを絶つには専用の武器が必要だ。モノノケは言葉を発することはない。
霧川 心夜
霧川 心夜
壁をつたってモノノケの真上に登ったとき、 体を捻り、モノノケの首を切った。
モノノケ
霧川 心夜
会社員
霧川 心夜
会社員
霧川 心夜
霧川 心夜
霧川 心夜
会社員
霧川 心夜
親の仕事の都合で転校しなくてはならなくなった俺は、親とは共に行動せず一人、電車で向おうと独断で決めた。 あんな親と一緒の時間を過ごすだけ無駄だね。あいつらだってそう思っているに違いない。 本当はもっともっとあの場所に住みたかったのに…。 まあ、もういいか。 俺だってこんな強くなってんだし、あいつらも嬉しいだろ
霧川 心夜
霧川 心夜
お話が短くてすみません
これからどんどん書ける文字数も増やしていきたいと思います
それではまた3話でお会いしましょう