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鈴木太郎
鈴木咲
鈴木咲
鈴木咲
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木咲
鈴木太郎
おそらく超能力が発覚したことで興奮したせいだろう
鈴木太郎
鈴木咲
鈴木咲
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木咲
鈴木咲
鈴木咲
鈴木太郎
超能力がある俺にとっては楽勝だ
そう思って宿題を見ると
今日の宿題は
漢字をただひたすら書くものだった
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
俺は枕で宿題を叩いた
鈴木太郎
しばらく叩き続けた時に宿題を見ると
宿題があった場所に灰が積もっている
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
超能力で戻そうとしてみた
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
宿題が戻ることはなかった
鈴木太郎
俺は昨日会ったことを説明した
橋本湊
橋本湊
橋本湊
鈴木太郎
鈴木太郎
橋本湊
橋本湊
橋本湊
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
橋本湊
鈴木太郎
橋本湊
河井努
努はとても暴力味に溢れている
鈴木太郎
河井努
河井努
そして、無駄に好奇心がある
鈴木太郎
橋本湊
橋本湊
河井努
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
うまくごまかせただろうか
河井努
河井努
河井努
河井努
うまくごまかせたようだ
橋本湊
橋本湊
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
橋本湊
橋本湊
橋本湊
橋本湊
橋本湊
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
橋本湊
ちなみに湊は肉が大好きだ
橋本湊
湊が叫んだ!
橋本湊
そうすると、少しずつあたりに香ばしいにおいが漂ってきた
そして、いつの間にかパックの中に入っていた生肉が焼肉になっていた
橋本湊
鈴木太郎
鈴木太郎
橋本湊
ちょうど焼肉を食べようとしたその時!
河井努
河井努
河井努
どうやらずっと隠れていたようだった
気になりだした努は何を言っても聞かない
橋本湊
鈴木太郎
鈴木太郎
橋本湊
仕方がない
鈴木太郎
河井努
河井努
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
河井努
鈴木太郎
河井努
鈴木太郎
橋本湊
橋本湊
背に腹は代えられない
鈴木太郎
河井努
河井努
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
河井努
鈴木太郎
河井努
河井努
鈴木太郎
鈴木太郎
橋本湊
橋本湊
大丈夫だろうな?
鈴木太郎
河井努
河井努
鈴木太郎
鈴木太郎
河井努
河井努
鈴木太郎
やばい、考えていなかった
鈴木太郎
河井努
鈴木太郎
河井努
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
鈴木太郎
河井努
河井努
努は去っていった
鈴木太郎
鈴木太郎
橋本湊
鈴木太郎
橋本湊
河井努
努が隠れていたらしい
頭が悪いといったのも聞いていたらしくとても怒っている
鈴木太郎
河井努
河井努
河井努
鈴木太郎
橋本湊
鈴木太郎
その瞬間、腹に衝撃が走った
河井努
インターポールは信じて超能力は信じないのか
鈴木太郎
河井努
河井努
鈴木太郎
俺は、近くにあった石を手の中に移動させて灰にしてみた
河井努
河井努
橋本湊
橋本湊
河井努
鈴木太郎
鈴木太郎
河井努
石を手に持って叫んだ
河井努
石が燃える様子は少しもない
鈴木太郎
努は俯いている
その時!
河井努
河井努
鈴木太郎
河井努
鈴木太郎
鈴木太郎
河井努
河井努
鈴木太郎
河井努
鈴木太郎
河井努
そんなバカな
河井努
橋本湊
河井努
ずっと信じないと喚いた後
家に帰っていった
橋本湊
鈴木太郎
鈴木太郎
橋本湊
鈴木太郎
そして俺達は様々な能力を
次々と探していった
もの(生き物は不可)を触れずに動かす力 ※スピードは自由
もの(生き物は不可)の温度を操る力 ※温度の限界はわからない
見たことがあるものを出現させる能力 ※場所は自由
時間を止める力 ※他のものや生き物だけを動けるようにすることもできる
問題を解くことができる力 ※人類未解決の問題は不可
怪我が勝手に治っていく力 ※不死身なのかどうかはわからない(試す勇気がない)
が使えることが分かった
強いて言うならばもう一つあった
超能力と超能力を掛け合わせたり、繊細すぎて自分でもできないことでもオートでやってくれる力(機能?)だ
これから俺はどのような人生を歩んでいくのだろうか?