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♡めっちゃ押しました!続き早く見たい✨️✨️
おお、第57回壁外調査、ついに来たね…イリスの「不安になってきた」って素直な弱音、めちゃくちゃ新鮮だったわ。エルヴィンがわざと挑発して調子戻そうとするのも渋すぎるし、リヴァイとの距離感の変化も気になる。最後の全方位からの巨人の気配で「ここからが本物の地獄」って…続きが気絶しそうなくらい気になる🔥
30章 人間
イリス視点
エルヴィンの自室
エルヴィン
エルヴィン
会議が終わり、続々とみんなが解散する
その中で私は動かなかった
ハンジ
ハンジ
イリス
イリス
ハンジ
ミケ
全員が部屋から出ていった
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
イリス
イリス
不安というより、、
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
前回のこともあったから、尚更心配ね、
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
いつからか、あいつが気になっている自分がいる
まるで昔のエルヴィンの見方と一緒だ
イリス
大事なもんは作っちゃダメだ
イリス
私は少女から貰ったお守りを握りしめた
エルヴィン
エルヴィン
壁外調査当日
鐘の音が鳴り響く
イリス
兵士
兵士
兵士
リヴァイ
兵士
兵士
兵士
全員「おぉー!!!」
兵士
門が開き始める
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
全員が馬を走らせる
辺りが馬の足音で響く
イリス
前にいるハンジと私で周りを見渡す
ハンジ
ハンジ
ハンジ
ハンジ
イリス
ハンジ
イリス
イリス
援護班を見ると、必死に戦っていた
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
何も起きないことを祈る、
エルヴィン
エルヴィンの声と同時に兵士が自分の場所に向かう
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
私はその瞬間腹が立った
私がそんなこと1番分かっている、
イリス
その瞬間前から15m級が来た
信煙弾を出そうとした兵士がいた
だが、私は立体機動を展開させ、すぐに巨人のうなじに回った
イリス
私はその勢いのままうなじを切る
そして自分の馬に戻った
エルヴィン
イリス
わざと、
私が元の調子に戻すためには苛立てる方が良いって分かってたんだ
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
エルヴィン
エルヴィンは微笑んだ
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
そういえば、エルヴィンとこう話したのは久しぶりだな、
ずっと壁外の話だったから、
そう思いながら、私達の陣形は順調に進んでいた
すると、黒の信煙弾が上がった
イリス
イリス
イリス
兵士
エルヴィン
兵士
イリス
イリス
エルヴィン
イリス
「私が確認をしに行く」と言いかけた瞬間
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
巨大樹の森
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
全員「はっ!」
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
エルヴィン
森の中心部に入ると続々と兵士が入ってきた
荷馬車も来た
エルヴィン
私達は巨人を迎え撃つ準備を進めた
ハンジ
イリス
ハンジ
イリス
ハンジ
イリス
イリス
イリス
ハンジ
そう話していると、
ドカーン!
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
あいつがここまでくるには、、
次の瞬間、音響弾の音が聞こえた
イリス
イリス
どうか、どうか
上手くいきますように、、
次の瞬間、リヴァイ班と巨人が現れた
エルヴィン
エルヴィンの声と共に拘束兵器を打った
巨人を捕らえることに成功した
だが、
イリス
イリス
すると、リヴァイが来た
リヴァイ
エルヴィン
イリス
リヴァイ
リヴァイ
エルヴィン
イリス
イリス
リヴァイ
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイと私は剣を抜き、女型の巨人の所へ行こうとする
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
また女型の巨人に拘束兵器を打ち込む
イリス
それとも何か手があるのか?
イリス
ハンジが遠くで何かブツブツ言っている
イリス
私はそう思いながら、
リヴァイと巨人のうなじへ行こうとした
だが、
エルヴィン
エルヴィン
イリス
リヴァイ
イリス
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
そう言い、リヴァイとミケはうなじへ目掛けて剣を振り下ろす
だが、剣は無情にも折れ、うなじを切れない
ミケ
ミケが首を振る
イリス
イリス
イリス
あれがある限り私達の剣では太刀打ちできない
イリス
イリス
兵士
エルヴィンが部下を呼んだ
エルヴィン
エルヴィン
イリス
兵士
兵士
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
イリス
兵士
部下が他の兵士に伝えに行った
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
分からない、
エルヴィン
イリス
言いかけた瞬間だった
ウワーーーー!!!!!
イリス
エルヴィン
耳を塞いで、踏ん張らないといけないくらいの悲鳴を女型の巨人が出し始めた
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
すると、ミケがやってくる
ミケ
ミケ
エルヴィン
ミケ
イリス
エルヴィン
イリス
地獄は終わったかと思ったが、
ここからが本物の地獄の始まりだった
Be continue°・*:.。.☆
エルヴィン視点
エルヴィンの自室
エルヴィン
エルヴィン
会議が終わり、みんなが足早に部屋から出ていく
エルヴィン
あと少しで新兵を連れての壁外調査、
エルヴィン
人類が前進できるよう、
ハンジ
ハンジ
イリス
イリス
ハンジ
ミケ
全員が部屋から出ていった
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
私は不意に
エルヴィン
と思ってしまった
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
滅多に弱さを見せないイリスが、
すると、
イリス
イリスは黙り込んだ
エルヴィン
こんなことを言うってことは、
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
前回は当たってしまったからな、
今回は、
イリス
エルヴィン
イリスはまるで当たり前とでもいいたげな顔で私を見た
そして、思い出した
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
エルヴィン
リヴァイの話が出てきた瞬間、イリスはすぐ話をそらそうとする
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
その彼女の言い方は昔のイリスと似ていた
憶測だが、リヴァイはイリスのことが好きだ
だが、私もイリスのことを愛してる
だから、簡単にくれてやるつもりはない
エルヴィン
そう話を終わらせた
壁外調査当日
鐘の音が壁内で鳴り響く
兵士
兵士
兵士
リヴァイ
兵士
兵士
兵士
全員「おぉー!!!」
兵士
門が開き始める
私は息を吸って、皆に聞こえよう言った
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
私に続き、皆が馬を走らせる
イリス
ハンジ
ハンジ
ハンジ
ハンジ
イリス
ハンジ
エルヴィン
ハンジを止めてくれるやつがイリスしかもいないな、
イリス
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
イリス
エルヴィン
私の声と同時に全員が持ち場に向かう
イリス
イリスの顔が強ばっていた
エルヴィン
だから、私はわざと彼女を挑発するようにした
エルヴィン
イリス
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
すると彼女は顔に苛立ちを見せた
その瞬間目の前に15m級が一体
エルヴィン
わざわざ戦うまでもないと思った
だか、イリスは立体機動を展開させ、巨人のうなじの元まで行く
イリス
そう言い、巨人を倒す
エルヴィン
エルヴィン
イリスは馬へ戻ってきて、持ち場に戻った
エルヴィン
私が鼻で笑ったのにイリスは気づいたんだろう
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
エルヴィン
間違ってはないから、否定はしない
イリス
思っていたより、表情が緩んでいたらしい
だが、
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリスとそう話していると、
黒の信煙弾が上がった
しかし、陣形が崩れているのか煙弾が均一ではない
エルヴィン
エルヴィン
兵士
エルヴィン
兵士
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
イリスは確認しに行くとでも言おうとしたんだろうが、
私はその言葉を遮った
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
巨大樹の森
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
全員「はっ!」
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
エルヴィン
荷馬車が到達したため、準備を開始することにした
エルヴィン
私達は巨人を迎え撃つ準備を進めた
エルヴィン
一刻も早く準備をしなければ、
そう考えていると、
ドカーン!
イリス
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
次の瞬間、音響弾の音が聞こえた
イリス
リヴァイ班と女型の巨人が現れた
エルヴィン
私の声と共に拘束兵器を打った
結果、巨人を捕らえることに成功した
エルヴィン
まだ油断はできない
エルヴィン
捕獲後、リヴァイが来た
リヴァイ
エルヴィン
イリス
リヴァイ
リヴァイ
エルヴィン
イリス
エルヴィン
よく心臓を捧げてくれた、
リヴァイ
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイとイリスは剣を抜き、女型の巨人の所へ行こうとする
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
また女型の巨人に拘束兵器を打ち込ませる
エルヴィン
抵抗をした所で無駄だと思っているのか?
エルヴィン
すると、リヴァイとイリスは巨人のうなじへ行こうとした
エルヴィン
エルヴィン
イリス
リヴァイ
イリス
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
そう後で聞きたかったから、イリスは止めた
ただそれだけだった、
多分、
リヴァイ
そう言い、リヴァイとミケはうなじへ目掛けて剣を振り下ろす
だが、剣は折れてうなじを切れない
ミケ
ミケが首を振る
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
私は部下を呼んだ
兵士
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
兵士
兵士
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
イリス
兵士
部下が他の兵士に伝えに行った
私は聞きたかったことを聞いた
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
まだ何かあるのか?
エルヴィン
イリス
そうイリスが言いかけた瞬間だった
ウワーーーー!!!!!
イリス
エルヴィン
耳を塞いで、踏ん張らないと立てないくらいの悲鳴を女型の巨人が出し始めた
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
すると、ミケがやってくる
ミケ
ミケ
エルヴィン
ミケ
イリス
エルヴィン
エルヴィン
無数の巨人と共に地獄が近づいている、
Be continue°・*:.。.☆