TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

⚠ここからは英語で話してますが⚠ ⚠翻訳しております⚠

br

スマイル〜?

sm

…何?

br

僕らも探索しよ〜?

sm

…(コク

しばらく廊下を歩いている僕らだけど…

br

ア゙〜ッ…疲れたぁ…!!

br

この廊下長ない????

sm

br

スマイル?

sm

疲れた…だるい…無理…

br

あぁw疲れてたわw

sm

br

…、

br

ここのとりあえず入ろっか…!

sm

うん…

br

ここは…キッチンか!

sm

…)

br

お菓子とかないかなぁ♪

br

冷蔵庫とかに♪

sm

おい、怪しい場所で無闇に飲み食いするのは良くないんじゃない…?

br

ん〜…確かにそうだけど…(グゥ~…

br

僕お腹すいたんだよね〜…

sm

…はい

そう言い😊は僕にひとつの飴を渡した

sm

…これで我慢しろ

br

✨…ありがとっ!

sm

…うん

br

いいの?僕に…✨

sm

いいからやっただろ…

br

えへへ〜…やったぁ✨

sm

ほら、早く行こ…

br

うん♪

br

ここは…放送室?

sm

…だな

br

あ〜!マイクテステス〜…!!

sm

ボタン押してねぇから聞こえないだろ…

br

じゃあ押せばいいんだね!(ス…

sm

ガシッ)だから無闇に触るなよ…

br

え〜…だってぇ…

sm

だってじゃねぇ…(ベシッ

br

いで?!…んもぉ…

sm

何でもかんでも触るな…

sm

いいな?

br

はーい…

br

わっ…暗ッ?!

sm

…映画館か?ここ…

br

凄✨…

br

ソ〇ックスとか見れるね✨

sm

俺あんまアニメとか見ねぇけどな…

br

見ようよ✨楽しいよ?✨

sm

…気が向いたらな

br

うんっ!

br

ここの部屋は…

br

図書館かな…?

sm

br

うわ…本がいっぱい…

br

僕あんまり本読まないから苦手なんだよね〜…

br

字見たらうげ〜ってなっちゃうから…

br

漫画とかしか読まないからな〜僕…

br

ね、スマイル

気がついたら僕の空間は シーンと静まり返っていた

br

…スマイル?

sm

…✨

sm

(凄い…俺の好きな本がある…✨)

俺は好きな本があって 📕を後にしてしまった

sm

(まぁ彼奴なら大丈夫だろ…)

sm

(1人でも話せる奴だし…)

sm

…あ、俺が欲しかった小説もある

sm

…少しなら見よっかな…

sm

…(ここなら誰も居ないし…)

sm

よいしょっと…

俺は何かを忘れて本を読んだ

sm

(なんか忘れてる気がするけど…)

sm

…まぁいっか

気が付いたら俺の周りには たくさんの本が積んでいた

何処から持ってきて

どのようなに思って運んだのかも

忘れてしまうほど読んでいた

br

スマイル〜…?

br

どこ〜?

br

スマさぁん〜?

br

あれ〜…どこに行っちゃったんだろう…?

僕は😊を探していると…

br

…あ!いた!

br

スマイル〜!!

sm

br

もぉ〜…どこ行ってたのさぁ…

sm

…あ、Broooock…

br

探したんだからね…!!

sm

ごめんごめん…つい本を読んでいて…

br

えッ…これ全部読んでたの…?!

僕の視界に入ってきたのは

本が沢山積んでいて

それが机1面と床にも 置いてある本だった

br

凄いね…スマイル…

sm

気が付いたらこんな量読んでた…

sm

片付けないと…

br

えッ…この量を1人で…?!

sm

俺じゃなかったら誰が片付けるのさ…

br

まぁ確かにそうだけど…

sm

俺も無闇に物触っちゃったから…

sm

仮にここに住んでる人に見つかったらやばいし…

br

そもそも…ここに人住んでるのかな…?

sm

さぁ…俺もわかんない

sm

よいしょっと…

😊は1人で本を片付けようしてた

br

…僕も手伝うよ

sm

え、いいよ…

sm

俺が勝手に行動したんだから…

br

それ言うと僕もしてたけど〜?

sm

…勝手にしてろ

br

ふふーんだ✨

最後はここの本だけどッ…

sm

…届かねぇ…

最後の本の場所がわかっているが

届かなくて苦戦していた

sm

…(てか俺どうやって取ったんだ…?)

そうこう考えていると…

br

スマイル〜?

sm

んッ…!…何ッ…?(グラッ…

br

ッ?!…スマイル上ッ…!!

sm

あッ…?

俺は上の本に気付かなかった

sm

?!…(やば…?!)

sm

ッ…あれ…?

そこには痛みがなかった

目を開けると…

br

ふ〜…危なぁい…

br

スマイル大丈夫?!痛くない?!?!

sm

あ…大丈夫だけど…//

br

よかったぁ…

br

スマイルが無事で…

sm

う…わかったから…///

br

?スマさん顔赤くない?(ピト…

sm

?!///

sm

だ…大丈夫ッ…!!//

br

?ほんと?

sm

本当!!///

br

そぉ?ならいいけど…

sm

だから離れてくれ…///

br

br

ふぁッ?!?!///

br

ごご…ごめんねッ…!!///

br

離れる離れる…ッ!!//

sm

ッ…//

br

ごめんね…💦気持ち悪かったよね…💦

sm

いや、全然…大丈夫だよ…//

br

…あ

br

そろそろ時間だし戻ろっか…/

sm

う…うん…///

この作品はいかがでしたか?

325

コメント

2

ユーザー

見た瞬間、叫んでしまいました…この2人、距離近すぎっすよ.ᐟ.ᐟべーこんれたす、最高すぎですね.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟsmさん、どうやってその本とったんだろう、笑続き楽しみにしてます.ᐟ.ᐟ2日間連続投稿ありがとうございます

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚