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ボスキと主様

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ボスキと主様

50 - 第50話 飲み会はランデブー 第7章

2024年09月21日

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そして、主が戻ってくると2階のみんなしかいなく、1階のみんなとラムリは温泉に入っているとのことだった。

ボスキ

〇〇は、ラムリへの返事どうするんだ?

フェネス

ラムリと1階のみんなはやる気満々な様子だったけど…////

アモン

〇〇さんのことだから、もう、酔いは冷めてるっすよね?今日は、どうするっすか?

ハウレス

〇〇さんがしたくないと思うのであれば無理をする必要はありませんよ?向こうはそれは、わかっていましたから。

正直、寝起き一発目に告白されると思わなかったから、なんて答えたらいいのかわからないの。別に嫌いではないけど、恋愛感情も今の所ないわけで、そんな状態でするのは違うかなって言うのが今の私の考え。

だから、1階のみんなには悪いけど、ラムリとしないのに、ただ、1階のみんなと私がするのを見せるのは悪いなって///だから、今日は、しないっていいたいんだけど…。

アモン

だけど…なんすか?

うっ…////

ボスキ

体が疼くのか?

うん…////はぁ…はぁ…///

フェネス

〇〇さん、また、物欲しそうな顔してますよ?////

だって…///はぁ…はぁ…///

ハウレス

だってなんですか?////

みんなの…男の人の匂い嗅いじゃったら…我慢できなくなってきちゃって…////はぁ…はぁ…///

ボスキ

ちっ…。どんだけ淫乱なんだ。〇〇は///

ごめんなさい…////
我慢するから…////
はぁ…はぁ…///

アモン

そんな顔で吐息もらして伝えられたって、向こうは伝わらないっすよ?むしろ、余計、やりたくなるだけっす///

わかってるけど…みんなが私をこうしちゃったんだからね?///
わかってる?////
はぁ…はぁ…///

ハウレス

〇〇さん…あんまり、そんな顔をされては、俺たちの方が〇〇さんとまた致したくなってしまいます///

ボスキ

あぁ。俺はなんだかんだ言わねぇから、何も考えず気持ちよくなることだけ、考えてもいいんじゃねぇか?///

だけど…////

ガチャッ

ロノ

戻りました。〇〇さんも戻ってますか?って////〇〇さん、なんて顔してるんですか?!////

え?///はぁ...はぁ…///

バスティン

また、物欲しそうな顔をしている///欲しいのか?俺たちのが////

うっ…////はぁ…はぁ…///

ギリギリと自分の腕に爪を立てる主の手をボスキは押さえる。

ロノ

何してるんですか?!

バスティン

〇〇さん!!

ボスキ

やめろ。我慢しなくていい。自分を傷つけるな。

そして、部屋に入ってきた、ベリアンも主の腕の爪痕の出血を見て、慌てて近寄ってくる。

ベリアン

いかがされたのですか?!主様!
そのようにご自分を傷つけねばならないほど、私たちと致すのが嫌なら致しません!どうか、ご自身を傷つけるのは、お止め下さい!大事にしてください!

そして、部屋に入ってきたラムリもただ事ではないベリアンの声に、主を見て、一瞬立ち尽くすが、すぐにかけより謝りはじめた。

ラムリ

〇〇さん…。〇〇さん!!ボク、したくないなら、しません。だから、自分を傷つけないでください!ごめんなさい!ボクがいけないんだよね?ボクがしたいなんてわがまま言ったからだよね?ごめんなさい!ごめんなさい!だから、お願いだからやめてください!大好きな〇〇さんには笑っててほしいから!もう、わがまま言わないから!自分を傷つけないでください!自分を大切にしてください!ボクを嫌いにならないで…うっうぅ…ぐす…。

アモン

ちがうっすよ///〇〇さんは、ラムリさんに…。

待って!はぁ…はぁ…///
自分で…いうっ…から…。

ハウレス

話せそうに見えないですが…///

大丈夫…。

ラムリ、私…。

ラムリ

ぐすっ…〇〇さんが困るなら、もう、忘れていいです。さっきの告白。だから、嫌わないで。捨てないで。うっぐすっ…うぅ…

違うの…。私、ラムリの告白にまだ返事ができないの。ラムリのことを知らないから。だから、ラムリのことをもっと知ってから、私のことも知ってもらってから、答えを出したいの…。その上で付き合ったらしたいって言おうとしたのに…////
はぁ…はぁ…///

アモン

〇〇さんは、俺たち男の匂いに当てられてしたくて、したくて、どうしようもなくなってるっす///はぁ…///

フェネス

それなのに、1階のみんなとしたりしたら、ラムリに悪いからって我慢しようとして自分に爪たてちゃったんだよ。

ベリアン

そのような理由だったのですね。

ロノ

〇〇さん…。

バスティン

納得だ。だが、傷つけるのは良くない。

ラムリ

〇〇さん…。ボク、〇〇さんが辛い顔したり、自分で自分を傷つけたりする方が嫌です。答えは後からでもいいです。我慢しなくていいです。ボクとしませんか?

そんなこといわれたら…本当に…ダメ…したくなっちゃう…///奥キュンキュンしちゃうの…////
はぁ…はぁ…////

バスティン

〇〇さん…余計にエッチな顔してる…///
はぁ…はぁ…///

ロノ

めちゃくちゃ犯したくなるような顔して吐息もらして…///オレらまで〇〇さんに当てられる///
はぁ…はぁ…///

ベリアン

ラムリくんもあのようにおっしゃっていますし、致しませんか?///
私たちと…はぁ…はぁ…////

ボスキ

ちっ…。俺まで当てられちまう///
女の匂い撒き散らしやがって///はぁ...はぁ…///

主の腕を押さえていたボスキも1度、手を離す。

ラムリ

我慢しないでくださいね。〇〇さん…///
ボクも正直、今の〇〇さんに当てられてすごくしたくなってきちゃいましたから///だから、しましょう?///〇〇さん///
はぁはぁ…///

でも…///

フェネス

〇〇さん、諦めてよ///
みんなもうそうゆうモードなの。周り見て見てよ///はぁはぁ...///

ハウレス

はぁ...はぁ…////

フェネスに言われ、みんなを見ると、みんなが雌を狙う雄の目をしているのに気づく。

(もうダメ///あんな目や顔や息遣い聞いたら…///そんな男の人の匂い嗅いじゃったら…///我慢できない!)

したいの…///
奥までほしいの…///
ごめん。ラムリ…////
こんな私でごめんね///

そういいラムリの首に両腕を回し抱きしめる。そんな主をラムリも抱きしめ、主の耳元で囁く。

ラムリ

ボク、〇〇さんが好きだよ。だから、求められると嬉しいです。
もう、〇〇さんのこと食べていいですか?///
はぁ...はぁ…///

うん///食べて。全部///

その声で、ラムリは主をお姫様抱っこすると、布団まで連れていき、優しく横に寝かせると、主の浴衣を脱がせていく。それを見て、1階の執事たちは、主の元へ行き、2階の執事はその周りに集まり自身のイキリ勃ったモノを出し、しごきだす。

ロノ

〇〇さん、オレの触ってくれませんか?///
はぁ...はぁ…///

バスティン

〇〇さん、俺も頼む。
はぁ...はぁ…///

シコシコシコシコ

ロノ

うっ...///手ぇ小さくて柔らかい…///

バスティン

くっ…///あぁ。自分でするよりっ、気持ちがいい///

ベリアン

私は…///

ラムリ

お口でしてもらってもいいと思うけど、〇〇さんは、ベリアンさんの舐めたくないですか?///
はぁ...はぁ…///

舐めたい///

ぺろぺろあむっぐぽっぐぽっ

ベリアン

んっ...///

ラムリ

〇〇さん、すっごい綺麗です…////
触りますね…////
〇〇さん。
はぁ...はぁ…///

んっ...///

ラムリは優しく主の胸を触る。

んっんっ…////

ラムリ

痛くないですか?///
はぁ…はぁ…///

んっうんっ…////

ロノ

オレも触ってみたいです///はぁ...はぁ…///

バスティン

あぁ。触りたい///
はぁ…はぁ…///

ロノは主の左胸をバスティンは主の右胸をそれぞれ触る。

ロノ

柔けぇ…////〇〇さんの胸触り心地いいです///
はぁはぁ…///

バスティン

白くて柔らかくて、スベスベで…////もっと触っていたくなる…///
はぁはぁ...///

んっ...はぁむぅん…/////

ぐぽっぐぽっぺろぺろぐぽっぐぽっ

ベリアン

〇〇さんのお口の中温かくでヌルヌルしていて…とてもよろしいですよ///はぁ…はぁ…///

(みんなが、私を求めてくれてる…///それだけで感じちゃう…////)

ボスキ

下も触ってやれよ。モジモジしてんぞ。
はぁ...はぁ…///

(ボスキも私たちを見ながら自分のを触ってて…見ていて興奮しちゃう///)

ラムリ

下も触ってほしいですか?〇〇さん///
はぁはぁ...///

触ってっんっ///

ラムリにスルリと下着を脱がされる主。そして、優しい指使いで主の秘部の突起物を触る。

スリスリスリスリ

んっ...///

ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ

ベリアン

そんな激しくっ…////私のを舐めて…///また、中に欲しくなりましたかっ///はぁはぁ...///

んっあっ欲しいよぉ…////

ベリアン

んっ...///

シコシコシコシコ

ロノ

うっ...///そんなしごかれたらっ、オレ、イッてしまいますよっ?////
はぁはぁ...////

バスティン

くっ...///〇〇さんはっ…////本当にしたくて堪らなかったんだなっ////はぁはぁ...///

シコシコシコシコ

アモン

あんなっ…////みんなにヤラれてっ…////感じてる〇〇さん見てしごくとかっ…///俺たちっ///本当どうかしてるっすよねっ…///はぁはぁ...///

フェネス

うんっ///でもっ…////
すごく興奮するっ///
はぁはぁ...///

ハウレス

あぁ。俺もっ///2本でっ///〇〇さんの中に入れた快感がっ///忘れられなくてっ///自分でもっ///どうかしてると思っているが///やめられない…///
くっ...///はぁはぁ...///

ボスキ

野郎がよってたかってっ///1人の女犯すとか…////異常だってわかってるのにっ///そんな彼女の姿見て興奮覚えちまったっ////くっ…////
はぁはぁ...///

スリスリスリスリ

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

んっんんっ///はぁむぅんっんっ////

ラムリ

〇〇さん、凄いぐしょぐしょだよ?ボクの指そんなにいいですか?///
はぁはぁ...///

んっはぁ…///いいのぉ///はむぅんっ///

ラムリ

指だけじゃ物足りなくないですか?もっと太くて硬いもの欲しくないですか?///はぁはぁ…////

ほしいっんっん////

ラムリ

どうするの?ご飯くん、キツネくん、ベリアンさん////誰から入れる?///はぁはぁ...///

ベリアン

私は…////出てしまいそうなのでっ///後からでもよろしいですよっ///
んっ…///はぁはぁ...///

ロノ

オレはっ///〇〇さんに任せます…////誰のはじめに欲しいですか?///
はぁはぁ...///

バスティン

〇〇さんのっ///欲しいのをっ///選んでくれないかっ?///はぁはぁ...///

ラムリ

誰のほしいですか?///
〇〇さん///はぁはぁ...///

決められないよぉ///んっんっ///

ラムリ

なら、ボクから入れるね///大丈夫です///ちゃんと、外に出しますから///はぁはぁ...///

ぐりっズプズプッ

パァーン

んんっんっ…////

ラムリ

うっ///本当に2本も入れたの?////全然きついんだけど////はぁはぁ...///

シコシコシコシコ

ボスキ

それがっ///はぁ…はぁ…///俺たちが〇〇としたがる理由の一つだ。
はぁはぁ...///

アモン

1度味わえばっ///
病みつきになるっす///
はぁはぁ...///

フェネス

逃れられなくなるっ///
甘い蜜のツボそのものものだから///うっ///
はぁはぁ...///

ハウレス

愛してるのはもちろんだがっ///〇〇さんのは忘れられなくなるっ///
はぁはぁ...///

パンッパンッパンッパンッ

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

ラムリ

わかるかもっ////これは、余計、大好きになるっ///〇〇さん、ボクを見てくれませんか?///
はぁはぁ...///

うんっんっ////

ラムリ

毎日でもボク、してあげますよ?///ボクを選んでくれませんか?////〇〇さんが満足するまでしてあげますから///
はぁはぁ...///

(こんな時に、そんなこと言われたら…抗えない////雌の本能が強い雄を欲しちゃうから…。
ダメなのに…////)

ラムリ~好きぃ///はぁむんっんっ////

ラムリ

ボクも〇〇さんが大好きです///

シコシコシコシコ

ロノ

〇〇さん…雌の目になってるっ///はぁはぁ...///

バスティン

本能に突き動かされてるなっ///くっ//はぁはぁ...///

ベリアン

もう…///果ててしまいますっ…////んっ…///

パンッパンッパンッパンッ

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅ

ラムリ

〇〇さん、ボクのいかがですか?気持ちが良いですか?///はぁはぁ...///

んっはぁん…///うんっ///んっんっ///

ラムリ

それは、良かったですっ///いっぱいボクを感じて下さいね////
はぁはぁ...///

シコシコシコシコ

ロノ

もう…////出るっ///

ビュービュービュルリッ

バスティン

俺もっ///くっ...///出るっ///

ビュービュービュルリッ

ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ

ベリアン

私もっ///果ててしまいますっ///ん…////

ビュービュービュルリッ

ゴクンッ

ベリアン

の、飲んでしまわれたのですか?!////

あっあっあんっ////飲んだぁっあっ///

ベリアン

フフ…。可愛いですね///そんなに私のが飲みたかったのですか?///
はぁ…はぁ…///

うんっ///あっあっはぁんっ///

そんな主に愛しさを感じるベリアンは、主にキスをする。

ちゅっちゅっちゅっレロ

んっんっんんっ///はぁんっあっ////

パンッパンッパンッパンッ

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅ

ラムリ

そろそろ、ボクも持たないから…抜きますねっ///はぁはぁ...///

というと主の中から自身のを抜き、しごくと主の下腹部の上に白濁とした液体を出すラムリ。

ビュービュービュルリッ

シコシコシコシコ

ボスキ

くっ///出るっ///

フェネス

俺も///出るよっ////

アモン

うっ///出るっす////

ハウレス

くっ////出ますっ///

そして、主以外、果てたメンバーは、休憩をとりはじめる。

はぁ…はぁ…

ベリアン

一旦、休憩致しましょうか。はぁ…はぁ…。

ロノ

確かに…昨日、今日で空になりそうです…///
はぁ…はぁ…。

バスティン

あぁ。休憩をとろう。
〇〇さん。

うん…いいよ…///

ラムリ

〇〇さん、物足りなかったでしょう?ごめんなさい。後で、また、してあげますね。

というと、主に軽いキスをする ラムリ。

ちゅっ

んっ…///

また、みんなでしてね////

ロノ

〇〇さん。エロすぎです////

バスティン

あとで、どうなっても知らないからな///

ベリアン

私たちが男であることを身体がしっかり認識しているのでしょう。男性の匂いに当てられるくらいですから…///

ラムリ

ボク、〇〇さんがそうやって、ボクを求めてくれるのなら、いくらでも応えます///

フェネス

〇〇さんが、みんなのでしたがるのは、俺たちで癖つけちゃったってことだよね?///

ボスキ

あぁ、間違いねぇ。だが、悪くねぇと思う自分もいるから、困ったもんだ。

アモン

結局、1輪の花に群がるハチが俺たちってことっすよね。

ハウレス

ハチなら可愛いもんだろう。俺たちは悪魔執事だからな。

みんなは、壊れゆく主をそれでも愛し、求める悪魔そのものに変わりつつあった。

次回へつづく

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