TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

私を助けてくれた人4

一覧ページ

「私を助けてくれた人4」のメインビジュアル

私を助けてくれた人4

1 - 私を助けてくれた人4

♥

20

2019年05月11日

シェアするシェアする
報告する

JK

あっ、忘れてたw

JN

ひどいよー JK ww

◯◯

ww

JM

じゃあ、宿舎行こ!

◯◯

はい、、あっ、

JK

おー、大丈夫?

◯◯

すいません、ちょっとめまいがして、

JK

そっか、無理すんなよ。

◯◯

はい!

宿舎到着

◯◯

失礼します!

JN

どうぞー!

◯◯

綺麗にしてますね、って言おうとしたけど、きた、汚いですねw

JN

wまぁ、そこは気にしないでw

◯◯

はいw

JM

◯◯ちゃん〜〜

◯◯

なんですか?

JM

一緒に住まない?

◯◯

え!どうしてですか?

JM

うーん、可愛いし運動神経良さそうだし、ダンスできる?

◯◯

まぁ、出来ますけど、

JM

じゃあ、グループ入って!

◯◯

え?いやです。

JM

即答だね。

◯◯

だって、大変そうだし、私体力ないんで。

JM

えー、じゃあさマネージャーとして一緒に働いて?お願い

◯◯

わ、わかりました。いいですよ!

JM

やったーーー!

JM

みんな〜、いいって!

全員

やったーーー!

JN

あー、天使と一緒に働けるのか!嬉しいなぁー!

◯◯

天使?どこにいるんですか?

JN

え?目の前。

◯◯

どこどこ?

JN

あー、こりゃ鈍感だなw

続く!

この作品はいかがでしたか?

20

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚