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第3話がめちゃくちゃ伸びてて

飛び跳ねて発狂しています

夢小説が伸びると次の話も頑張ろうってなるので

助かります!

それと

ワンクッション置いてるので

ワンクッション置いてくださいというコメントは

控えてください

夢小説苦手な方

地雷さん

スクロールしてください!

それでは第3話

いってらっしゃい!

You

ふわあ…

You

あれ先生たちどこだろ…

You

リビングかな…?

ダリ先生

あっYouちゃんおはよ!

You

おはよう…ございます

ダリ先生

あははw

ダリ先生

眠そうだねw

You

他の先生たちは…?

ダリ先生

もうバビルス行ったよ〜

ダリ先生

朝ごはんできてるから顔洗っておいで

You

はい…

You

バシャバシャ

You

(私…ここに住まわせてはもらえるけど)

You

(やっぱりバビルス行きたいな)

You

(朝ごはんを食べたら)

You

(ダリ先生に相談してみよう…!)

ダリ先生

あっYouちゃん

ダリ先生

顔洗い終わった?

You

はい

ダリ先生

じゃあ朝ごはん食べよ!

ダリ先生

言いたいこともあるしね!

You

えっと…実は私も相談が

ダリ先生

朝ごはん食べ終わったら話そ!

You

はい

いただきます

You

ŧ‹”ŧ‹”

ダリ先生

ŧ‹”ŧ‹”

You

やっぱりロビン先生が作る料理は美味しいですね!

ダリ先生

ロビン先生料理上手だからね〜

ダリ先生

栄養バランスもちゃんと考えてくれてるし!

You

栄養バランスまで考えてくれるなんて凄すぎます…

ご馳走様でした

ダリ先生

で、相談って?

You

実は…

You

私バビルスに通いたくて…

You

でっでも学費とかあるし

You

無理ですよね!

ダリ先生

いいよ!

You

え?

ダリ先生

僕から言いたかったことは

ダリ先生

Youちゃんバビルスに通うことになったよ!って言いたかったんだ

You

ほっ本当にいいんですか?

ダリ先生

もちろん!

ダリ先生

じゃあ早速行こうか!

ダリ先生

”バビルス”に

You

はい!

カルエゴ

〜〜という事で

カルエゴ

今日から正式にYouがこのクラスに加わる

カルエゴ

仲良くするんだぞ

You

今日からよろしくお願いします!

クララ

Youちゃん今日から毎日遊べるの!?

You

うん!

クララ

やったー!!!

アズアズ

うるさいぞアホクララ!

アズアズ

Youさん、正式に今日からよろしくお願いいたします

You

うん!よろしくね!

姐さん

YouちゃんYouちゃん!

姐さん

今日放課後女子会があるのだけれど

姐さん

Youちゃんもどうかしら?

You

えっ!いいの!

You

行く行く!

姐さん

決まりね!

ケロリ

今日からバビルスに来んですね…

ケロリ

えと…

ケロリ

これから色々よろしくお願いします…

You

うん!よろしくね!

リード

Youちゃん!

リード

Youちゃんの好きなタイプって何?

You

えぇ!?

ジャズ

おいリード急にそんなこと言われたって

ジャズ

Youちゃん言えるわけn

You

強いて言えば身長が高くてクールな人…かな?

リード

グサッ

ジャズ

いや言うんかーい

ジャズ

そしてショックを受けているw

リード

僕も身長が高ければ…!

サブロ

ヌ?

サブロ

身長が伸びる方法を知りたいのか?

サブロ

そんなの簡単よお

サブロ

沢山食べて沢山寝るだけだ!

リード

なんか腹立つ…

サブロ

ヌ!?なぜだ!?

わーわーぎゃーぎゃー

カルエゴ

粛にせんか!

カルエゴ

もうすぐ授業が始まるぞ!

カルエゴ

早く教室へ行け!!

You

(やばい急がなきゃ!)

You

(…このクラスならいつまでも)

You

(楽しくやっていけそうだな!)

あの皆さんに少し聞きたいことがありまして

私の夢小説盛りだくさんだと思います?

私はなるべく1話1話を長く、盛りだくさんにしているつもり

なんですけど

みなさんはどう思いますかね?

コメントで教えてください

それでは

バビバビ!
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