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梅宮 × 蘇枋
第一話 「 憧れの "人" 」
※ 腐注意🔞 二次創作 BL注意⚠️
中学生の頃は、何も起きなかった。
蘇枋
クラスメイト
だけど、高校生になってからは…
ビクン ッ、❤︎
蘇枋
俺の身体に、異常を感じるようになった…。
4月6日 中学2年の頃
俺は一人で、夜の外を見上げながら 歩いていた。
その時突然、知らない人に話しかけられた。
不明者
蘇枋
蘇枋
不明者
不明者
蘇枋
蘇枋
不明者
不明者
蘇枋
蘇枋
不明者
ガシ ッ…
蘇枋
蘇枋
俺は、強く腕を掴まれた。
不明者
ゾク ッ…
蘇枋
背筋に、冷たいものが走った。
蘇枋
ガシ ッ
蘇枋
知らない人が、手を掴んだ。
?
不明者
グギギ ッ…(強
不明者
不明者
?
パッ …(離
不明者
蘇枋
あの人の腕に、手を握った跡が濃くついていた。
それぐらい、力が強いのだろう…
?
蘇枋
蘇枋
俺は、深く頭を下げた。
この人がいなかったら、俺は…
どうなっていたか、わからない…。
?
蘇枋
?
?
梅宮
梅宮
蘇枋
蘇枋
俺は、この時からこの人…
" 梅宮 一 "に、憧れた…
4月6日
蘇枋
商店街を歩いてた時
ふと、聞き覚えのある名前が聞こえた。
商店街の人達
商店街の人達
商店街の人達
商店街の人達
蘇枋
蘇枋
俺は、一瞬…"梅宮"さんのことかと思った。
確信ではないが、もしかしたら…
蘇枋
商店街の先にある高校…
" 風鈴高校 "
偏差値は最底辺、喧嘩は最強… "落ちこぼれ"の吹き溜まり…。
と、言われている高校。
そんな高校に梅宮さんがいる、と考えたら…
蘇枋
蘇枋
俺は、不安になっていた。
それから、2、3ヶ月ぐらい経ったある日
店で、お茶を飲んでいた時…
街の人に教えてもらった。
商店街の人達
俺は、飲んでいたお茶を置き、尋ねた。
蘇枋
商店街の人達
蘇枋
蘇枋
話を聞いていく内に、少しずつ、理解してきた。
商店街の人達
蘇枋
蘇枋
咄嗟に、思わず声が出た
商店街の人達
商店街の人達
蘇枋
蘇枋
商店街の先にある高校 "ボウフウリン" この街の人達が付けた名前
そして、そこの総代 "梅宮 一"
この瞬間、俺は決めた。
ボウフウリン、梅宮さんがいる高校に…俺は
蘇枋
進学(入学)する。と…
長くなりましたが、 最後まで見ていただきありがとうございます。
第2話 ⇨ ♡400
よろしくお願いします & good-bye
コメント
2件
いやそれな( 'ω')👉推しが受けがいちっちゃん好き
最高です👍蘇枋さん尊い✨続き楽しみです