jk
はぁ、、、
jk
テヒョニヒョン居ないし
jk
ほんっとに退屈!
jk
テレビでも見ようかn
ぴーんぽーん
jk
っ!?
jk
び、びびったぁ、、、
絶対出るなよ
jk
出ない出ない!
ぴーんぽーん
ぴーんぽーん
jk
もうっ!うるっさいな
jk
誰かだけ見よ
jk
だれだろ、、、
え
なんで
ジミニヒョンが居るんだ
jm
じょんぐがあああ泣
jm
でできてくれよぉ、、、、
jk
っ、、、なんで、、
jk
開けたらダメだよな、、、
jk
でも、、、ヒョンが、、、
jk
んもう!
がちゃ
jm
、、、、、!?
jk
な、、なんですk
ぎゅ
jm
じょん、、、じょんぐ、があああ
jm
うわあぁぁぁん
jk
何泣いてるんですか、w
jm
みんな心配してるんだよ、
jm
なに笑ってんだよ、
jk
、、、、
みんな心配してる
してるわけないだろう
そう言いたかったが
ヒョンの目を見ると言えない
jm
もどってこい、おねがいだ
jk
、、、、、、
jm
なんでだ?誘拐されて、見つけられたら、喜ぶんじゃないのか
なんでそんな顔してるんだ
jk
え、
顔がひきつっているような、
苦笑いのような
どこだか寂しそうな顔をしていた
ジョングク
jk
い、、、や、だ
jm
は?
そのジミニヒョンの声は
低く
重く
怖い
怖かった
jm
お前正気か?
jm
何言ってるんだ
jm
両親とも心配してるんだぞ
jm
どれだけ迷惑かかったと思ってるんだ
jm
ここまで辿り着くのにどのくらいかかったか
圧をかけられる
迷惑だったんなら、
俺と言う存在が消えれば、
何もこんな事にならなかったのにな
自然に涙がこぼれる
jm
なんで泣いてるんだ?
jm
怖いんだろ
jk
こわいよ、、
jm
誘拐された事g
jk
違う
jk
ジミニヒョンも、
jk
俺とテヒョニヒョン以外の人達も
jk
表だけはいいのに
jk
みんな本当は心配してないのに、
jk
意味わかんないよ
jm
は?だかr
jk
じゃあね、
jk
一生会わないと思うよ、
''ジミニヒョン''
jm
お前ふざけんn
ばたん
jk
はぁ、、はぁはぁ
俺がおかしいことは分かっている
誘拐を助けてくれようとした親友
ジミニヒョンは今頃、怒っているだろうな
いみわからないもんな、俺が言ってること
jk
もういいよ、、、
jk
誰も信用できない
jk
テヒョニヒョンしかいないんだ俺は
jk
はぁ、
jk
なんでこんな人間になっちゃったんだ
jk
あああぁ、、、
jk
うわあああぁ泣
th
たっだいまぁ〜
th
ジョングクがだーいすきな牛乳買っきたぞ
th
、、、ってえ、、?
th
なんで、、泣いて
ぎゅ
jk
ひょん、、、ひょんひょんひょんっ、、あああああ
th
落ち着け、、どうした
jk
ああああ
jk
うわああああぁん
jk
ああああ
th
な、なに、、、があった、、
jk
僕なんか、僕なんかっ、、
jk
誰にも愛されて無い、
jk
もう嫌だ、もう、もう、、、
th
おい、俺がいるだろ?
th
俺はジョングクのこと愛してr
警察だ!入るぞ!!
th
、、、、、は?
jk
え
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