TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

(?)キュン死注意⚠️

キャラ崩壊するかもです

無一郎

お風呂あがったよ~

じゃ、私も入ってこようかな~

無一郎

ねぇ、その前にさ

無一郎

隠してることあるでしょ?

ないって.......

お風呂入るね

ガシッ

無一郎

逃げないでよ.....

えッ...........////

無一郎

隠してることあるんでしょ?

実はさ______

無一郎

あいつ....が?

口悪いって!!

無一郎

ごめんごめん笑

で、あの女にいたずらしたいんだよね

無一郎

い、いたずら.....笑??

なにか文句でも.......?ニコッ

無一郎

嫌、別にないよ

無一郎

で、いたずらって何したいの?

切腹

無一郎

嫌、×ぬでしょ

あ、そっか

じゃあ、水かける!!

無一郎

鬼だね

無一郎の性格が似ちゃったんだね

無一郎

僕のせいにしないでよ

ごめんって

で、いい?

無一郎

雪がそうしたいならね

わ~い!!

無一郎

雪ってそんな性格だったけ?

一旦黙ろうか、?

________

________

って冗談だって

無一郎

冗談なら言わないでよ

すみませ~ん

あッ、ご飯作ってー!

無一郎

嫌、さっき食べたんじゃないの?

お腹空いた~!

無一郎

こき使わないでよ

い~でしょ!

彼女なんだから!!

無一郎

ほんと雪は、イラつかせる天才だね

天才?!まぁ当たり前だよね!

無一郎

嫌、そうそう意味で言ったんじゃ......

ん.....?

無一郎

あッ、明日デートしない?......

無一郎

雪が良かったらだけど.....

えッ!!行きたい!!

楽しみにしてるね!

無一郎

あ、任せるんだ

うん!!

無一郎

わかった、楽しみにしててよニカッ

うん!!!

なんか、、急にお腹痛くなってきた

無一郎

トイレ行ってきたら?

そうゆう痛みじゃないんだけど

まぁいいや

もう寝よ

無一郎、お布団引いて~

無一郎

執事じゃないんだけど

すませ~ん

よし!寝よ!

無一郎

え、どうやって.......

一緒に寝るの!!

ほら!きて

無一郎

う、うん

いい匂いする.....

無一郎

えッ、

何?

無一郎

嫌、なんでも

ギュッ

わっ!!

無一郎

暖かいね

でしょ!

おやすみ~

無一郎

おやすみ

雪、"幸せになりなさいよ"

あれ.....誰だろう? でもこの人どこかで.......

寒い冬のことだった 私はお母さんとお姉ちゃん、3人で暮らしてた

みて!!おかあさん!

ゆきだるま!!

お母さん

あらッ!上手ね!!

陽夏

ふはッ笑笑

陽夏

"雪"は面白いね!笑

なんで、おもしろいのぉ??

陽夏

だって雪だるまに、大根さす人いないよ笑笑

お母さん

いつも笑顔にしてくれてありがとね!

撫))ナデナデ

えへへ!!

転))ドンッ

いた"ぁ"ぃ'.......ポロポロ

陽夏

雪積もってるのに、痛いわけないでしょ!笑

お母さん

あっははッ笑

お母さん

ほら、痛い所見せなさい?ニコッ

うん......

お母さん

あら、血が出てるじゃない

うわぁあああ"ぁ"ぁ'ん"......

陽夏

お、お母さん

陽夏

ビビらせちゃだめだよ

お母さん

そうね、ごめんね

だいじょう"ぶぅ.......ポロポロ

陽夏

もうほんと、泣き虫ね!

陽夏

そんぐらい平気よ!!

泣き虫じゃないもん!!

陽夏

あ~、はいはい!笑

お母さん

ぁ、そろそろ日が暮れるし

お母さん

家の中入りましょう

陽夏

そうだね

うん!

お母さん

もう寝なさい?

陽夏

は~い

お姉ちゃん、こわいよぉ

陽夏

大丈夫!お姉ちゃんがそばにいるから

うん!!

ガブッ......がりッ..がりッ.......

眠りにつこうとしてた時、 目を開けるとお姉ちゃんが鬼に喰われてた

お姉ちゃんッ!!泣

嫌だッ!!泣

嫌だよぉ泣

お、お母さんッ!!

お姉ちゃんがぁ!!ポロポロ

嘘.....嘘だッ.....!!!!

お母さん!!!

嫌だッ嫌だッ!!

私を1人にしないでよぉ!!泣

なんだお前

はぁ.....またガキかよ

なんでッ!なんでよぉッ!!.....ポロポロ

う"あ'あ"ぁあ'

もうちょっとで日が登りそうだった... 鬼は、日に当たってうめき声を上げて 焼き×んだ

なんで置いてくの.....泣

酷いよッ.......!!ポロポロ

お母さん

雪......ごめ....んね、、

お母さん

雪.....幸せに.....なって...ね、、

う"ああ"ぁあ"ぁ'あ".......泣

お母さんがいないと、、、

幸せになれないよッ........

もう.....嫌だッポロポロ

見てくれてありがとうございます🙇‍♀️ 今回はここまでです いいねしてくれると嬉しいです

この作品はいかがでしたか?

14

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚