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#あ
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たなか
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名前/葉桜 彰 (ハザクラ アキラ) 性別/女 学年/2年 性格/ハッキリ言えば変人。発言の九割が適当のため、真に受けてはいけない。何事もだいたい大雑把で適当。忘れっぽい。媚びと恩はできる限り売りに行く。掴みどころのない人。 一人称/儂、私 二人称/お前、あんた 三人称/彼奴、○○(下の名前呼び捨て) 好き/ラングドシャ、スープ、表裏のない人、悪戯 嫌い/熱いもの、トマト、親 得意/言い訳、力仕事 不得意/ふざけないこと、細かい作業 趣味/料理(メシマズ…ではあるが、たまに奇跡的に絶品が出来上がる) 特技/早口言葉 得意教科/生物、物理、数学 苦手教科/古文 役割/放課後部の副部長 部活/放課後部 体力/95 身体能力/40 頭脳/25 俊敏/4 精神力/7 協調性/6 行動力/5 サンプルボイス 「儂は葉桜彰。好きに呼ぶといい。そう……葉桜チャン♪とかじゃな。力仕事なら任せとくれ。誰かに悪戯したければ、それでもいいぞ!」 「自動販売機の下は見るか?儂は見るほうじゃぞ。小銭が落ちていたらラッキーじゃからな!あまり良くないことだって?大丈夫、小銭を落としたフリをすればバレんよ」 「料理も実験のうちじゃ。美味しいものが出来れば成功、不味いものが出来れば失敗。…"食べ物で遊ぶな?"別にいいじゃろ!どうせ儂が食べるもんじゃし」 「何じゃったかの……。クッキーに柔らかいチョコレートを挟んだ上品そうなお菓子は……もう一度食べたいが名前を忘れてしまったんじゃ!……ラングドシャ?おぉ!そうそう、そんな名前じゃった!」 「あ、あっつ………。儂に何を食わせる気じゃ!熱いものは苦手なんじゃよ、もう!」 「お前にいくつか有意義なことを教えてやろう。そうじゃな………"嫌がらせの仕方"…とかはどうじゃ?」 「ほう?それについて、是非ともご教授いただきたいですねぇ。先輩?……黙らないでくださいよ。私はあんたに聞いているんですよ。ちゃんと聞こえてます?」 「カーネーションは母の日で有名じゃが、もしこの世に母の日というものが存在しなかったら、今のように脚光を浴びていたんじゃろうか?……いいや、元々名の知れた物じゃなければ贈り物に選ばれないものか…」 「1度母に会ってみたいものじゃな。事情次第では殴らないと気が済まないし」 「そもそも現実というものは、直視するようなものじゃない。お前もそうは思わんかの?」 その他 のじゃ口調。 家庭環境が複雑。母親の顔も名前も声も知らない上に、今まで生きてきて母親から会いに来てくれたことは1度もない。父親は遺産を狙って自分の父(彰にとっては祖父)を毒殺し、逮捕された。それからは親戚や親戚の親戚等の家を転々としている。今の彰は変人中の変人だが、彼女は役に入り込むことくらいしか現実から目を逸らす方法を知らないだけなのだ。 頭が良い、知識量が凄い、というより頭の回転が早く、悪知恵が働く。変な方向に真面目。その真面目さをもっと別のことに使って欲しいものである。 彰が敬語で話したり、先輩と呼んだりすることは、皮肉を言っている時か嫌がらせをしている時のみ。一人称の私や二人称のあんたも同様。
ほわ
ほわ
コメント
1件
了解です👍✨めっちゃ詳しくて書いてくれてすっごく有難いです😭✨ 参加してくれてありがとう🥹🙏✨