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さくしゃー

今回から本編でございます、

さくしゃー

ねぇねぇ、今開いたらすぐ本編見れると思ったでしょ、

さくしゃー

ねぇねぇ

こいつウザすぎ↑

さくしゃー

黙れ✩

さくしゃー

まぁ、そろそろ始めないとぶちのめされそうなので、はじめます!

さくしゃー

すとーと!(スタート)

俺は、この国が好きだ、

この、_国は、ずっと守ってきたし、

それに、祖国だし、

でも、、、

もう、ここに居たくない、

、そうだ、なら、裏切ってしまおう

どうせなら、国ごと滅ぼそう、

昔、総統に誓いを立てたけど、

国が滅べば誓いなんて関係ないしな

そうだ、どうせなら、、、

レオン

次に行った国に住もっかな!

レオン

はぁ、もう明日か〜、

俺は空を見ながらぼーっと呟く、

そう、明日軍の入隊試験があるのだ

レオン

ま、行けるだろ、

レオン

あ~、でも、強くはなりたいし、頑張りますかぁ、

俺は立ち上がり、また走り始める

レオン

、っよっと!

俺はぴょんぴょんと軽やかに走る

走る、と言っても、この山は凹凸が多いから、飛び跳ねたりしているが

レオン

、よ、っ、!

軽やかに岩の隙間を駆ける

あまり大きい山ではないが、いい運動にはなる、

レオン

、ふー、

そんな事を考えてる間に一周したようだ、

レオン

今日もパーフェクトだぜ〜、

そう、自分を褒めるのも大事なのだ

、、、ほんとだからな?

レオン

はー、今日はもうこの辺でいいかな、

もう、少し空が黄金色に輝き始めている

レオン

よし、かーえろっと、

と、歩き出すも、宿は少し遠い、

面倒くさいので、路地裏から帰ることにした、

レオン

はー、ここちょっと危険だから、あんまり使いたくないんだけど、、、

レオン

ま、日が暮れる前に帰んなきゃだし仕方ない仕方ない

そして、路地裏を少し歩いていくと

そのへんのおっさん

オラァ!何してくれとんじゃワレェ!

汚くてうるっさい声が聞こえた

レオン

俺しーらない、

声が聞こえた方を避けて歩こうとするが、そこを通らないと宿につかない

レオン

、、、仕方ないか、さらっと通ろ、

仕方なくそっちの路地に行くと、 怒鳴ってるおっさんと、可哀想な男が居た、

巻き込まれた哀れなヒューマン

ひ、ひぃっ、すみません!

、、、バレないように少し横通ろ、

レオン

、、、

サラッと横を通ると、可哀想な男が、こっちを見た

巻き込まれた哀れなヒューマン

、あ、!

やめろそんな目で見んな、

レオン

、俺知らないし〜、

助けを求めて、男が手を伸ばす

こういうときは、、、

レオン

逃げるは恥だが役に立つ!

俺は逃げる! (可哀想な男を放置して)

レオン

ダルすぎ、、、!

俺は早く帰りたいのに、、!

そうして俺が逃げるために踏ん張った瞬間、何かの声が聞こえた

???

お前何してんのや!

悲報、おっさん、謎の男に殴られる

レオン

わーお、

綺麗に吹っ飛んだなぁ

あ、呑気に考えてる場合じゃなかったわ

倒れたおっさんの前で仁王立ちしてる男に声を掛ける

レオン

あの~、すみません、

???

ん?誰だ?

レオン

俺はレオンです、貴方こそ、名前を伺っても?

???

俺は、、、

ルイ

ルイという、

さくしゃー

さて、

さくしゃー

今話はここで終幕にします!

さくしゃー

ぇーと、サボってスマセンでした

さくしゃー

では!

さくしゃー

さよーならー!

80タップ乙です!

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