テラーノベル
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名前:鬼灯 満歌 ホウヅキミチカ 身長:162cm 年齢:29歳 性別:♀ 性格:静か 社畜 苦労人 面倒くさがりではあるが責任感は強い 所属:封印課 武器:縄 一人称:私 二人称:貴方/○○さん 主人公の事をどう思ってるか:「真面目でいい後輩だとは思ってますよ」 主人公への好感度:60 妖怪の事をどう思ってるか:仕事を増やす奴ら 仲間の妖怪の事をどう思ってるか:特に何も 残業ゼロルールをどう思ってるか:「残業が無くなるのはいいですよ…でも残業が無くなっただけであって仕事は無くなってないですから…私的にはあんまり変わらないですね…はぁ…」 好き:睡眠/リラックス出来る時間/エナドリ 嫌い:山ずみの書類 得意:書類仕事/縛る事(「特に変な意味はありませんよ」) 苦手:距離感が近い人/研究課 その他:封印課の書類処理係、いつも山ずみの書類とにらめっこしながら処理をしている。基本的に彼女以外あんまりしないのでこんなことになっている。 ・どうしても中途半端な仕事をしたくないので残業ゼロルールがあるはずなのに過労死しそうになっている。 ・睡眠が好きだけど寝つきが悪すぎて寝れない時が多く目にクマが残っており寝れないなら仕事をしたいのでエナドリが彼女の机には多く置いてある。 ・武器は縄であり捕縛が得意 ・研究課が苦手なのは前に妖怪のことで延々と話を聞かれたため、それ以降研究課を必要な時以外は避け続けている。 ・残業申請を良く提出している。 サンプルボイス: 「初めまして、封印課の鬼灯 満歌です…」 「あぁ…もうこんなに溜まって…はぁ…」 「今日残業予定の方居ます?今から残業申請を出しに行くのですが…いるのなら一緒に出してきちゃいますよ…」 「う…ぁ、あぁ相馬さんでしたか…お疲れ様です。」 「対象を確認、捕縛いたします。」 「本当は…事務課とかに行きたかったんですけどね、なんかこっちの方に配属されてしまって…まぁ今はこっちの方が性に合ってますし別にいいんですけどね。」
名前:宵華 冥都 ヨイハナメイト 身長:186cm 年齢:25歳 性別:♂︎ 性格:優しい チャラい 有能 狡猾で計算高い 仕事はできるが面倒くさがり屋でサボり魔 所属:事務課 一人称:目上には僕/それ以外は俺 二人称:貴方/お前/○○さん/呼び捨て 主人公の事をどう思ってるか:「いい人だよねー事務課でも時々話題に上がるよ〜」 主人公への好感度:90 妖怪の事をどう思ってるか:特に何も 仲間の妖怪の事をどう思ってるか:特に何も 残業ゼロルールをどう思ってるか:「俺的にはいい制度かなぁ、定時に上がれるしそれにサボりに磨きが…ゲフンゲフン」 好き:休み/楽な仕事/甘いもの 嫌い:面倒くさいこと 得意:上手くサボること 苦手:特にない その他:事務課の中でもフレンドリーで逆にどこの課からも怪しまれている。 ・冥都本人仕事が出来る有能ではあるがそれを隠し自分の仕事が増えないようにしているが一部の人達にはバレてきている。 ・家が祓い屋であるが祓い屋を継ぎたくないので会社に入社した。 ・兄弟か沢山いる ・社交性が高いので色んなところからの秘密を握っており楽しんでいる サンプルボイス: 「初めまして、僕は宵華 冥都事務課の人間だよ。」 「みんな僕のことを怪しんで全然話してくれないからさぁ、暇なんだよねぇ…」 「また、面白い残業申請来てる。」 「時間ですね、じゃあ僕は上がらせてもらいまーす。」 「俺の家、祓い屋でさぁ…昔から厳しかったし、家にいても暇だったし家業なんて継ぐつもり無かったから、入ったんだよね…危うく封印課回されそうになったけど何とか事務課の方に入れてもらって、ほんと良かったよ。」 「ん〜なんで有能なことを隠すのか?だって有能だってバレたら仕事増えるし…俺的には普通でも有能でもないぐらいで居て楽にサボりたいんだよね〜」
名前:霧咲 白亜 キリサキハクア 身長:152cm 年齢:35歳 性別:♀ 性格:天才であり変人超えて狂人 知的好奇心旺盛 怖い 所属:研究課 一人称:私 二人称:お前/呼び捨て 主人公の事をどう思ってるか:「妖怪の扱いが上手いと聞いている、どうしてか興味があるな」 主人公への好感度:91(興味としての好感度もある) 妖怪の事をどう思ってるか:観察・研究対象 仲間の妖怪の事をどう思ってるか:観察・研究対象 残業ゼロルールをどう思ってるか:「全く、めんどくさいものを作ってくれたよ…一部の課にすればいいものの全体に反映するなど、研究の妨げにしかならない」 好き:研究/観察/実験/未知 嫌い:分かりきった事/研究の妨害 得意:研究/観察/実験 苦手:片付け/身の回りの事 その他:小さい時から興味のあることは知り尽くすまで調べる癖がありそのせいでまともに睡眠を取っていなかったため身長が小さい。 ・頭の包帯は実験でしょっちゅう怪我しており毎回頭を怪我しているため傷が治ってはまたできるの繰り返しのためほどかなくなった。 ・時々栄養失調で倒れて後方支援課に運ばれ叱られている ・研究課の中でも変人中の狂人 ・栄養が足りてないから全体的にほっそい ・局長も認める天才 サンプルボイス: 「霧咲 白亜だ。研究中であんまり時間を取りたくないのでなこれくらいの自己紹介でいいだろう」 「好奇心とは私の原動力だ…それがなければ私は廃人と何だ変わりないだろな」 「その未知を知る事で死ぬなら本望だとも!」 「っ……また失敗か…あぁこの音を聞きつけて後方支援課が私の元に来るのだろうな…面倒臭い」 「相馬 恒一少し私に付き合ってもらおうか」 「子供扱いをするなよ?これでもお前より少しは長く生きてるのでな」 「私の思う人間の価値は興味があるか無いがだ、私にとって興味のある人間はそれだけ価値のある人間ということだよ」 「恒一封印課から研究課に移り私の助手にならないか?まぁどうしても封印課を移るのが嫌ならば私から桜庭の方に兼任できないか直談判しに行くが…」
コメント
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ウオオオオアアアア\( 'ω')/アアアアアッッッッ!!!!! 好き!!!可愛い!!!OK!!!!