Salvia
(前奏)
(サビ始)
(サビ終)
(間奏)
(サビ始)
(サビ終)
(間奏)
(ラスサビ始)
(ラスサビ終)
(間奏)
(曲終)
前奏
Salvia
夢を言って! 幻にイザナってあげる
瞳を隠せば見えてくる 君が描く理想郷が
表せない悦楽の景色 誰もが見惚れてしまう ほら!
サビ始
Salvia
創り上げれば たちまち素敵な夢になるさ
鞭なんてなんて使わなくても 君の思想に従うさ
神でさえ堕ちるように 眠っていてよ
サビ終
間奏
Salvia
僕を呼んで! 現実に戻してあげる
瞼を開けたら元通り 君が謳う理想郷が
信じるなよ不思議の魔法 誰も逃れられないよ ねぇ?
サビ始
Salvia
分かち合えれば なんてね、素敵な夢は無いの
僕だって強請ってどうしてなんて 君の言葉を聞いている
愛でさえ死んだように 眠ってるのに
サビ終
間奏
Salvia
何も何も知らない少女は 現実を絶望とは思わないで
ラスサビ始
Salvia
逃げ続けよう 一生見なくても悪くない
ああ なんてったって得意なことさ 僕の理想を君にまで
君でさえ堕ちるような 極楽を
僕でさえ笑うように つくろう
ラスサビ終
間奏
Salvia
曲終






