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お主様
お主様
お主様
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
クローゼットに近づき開ける
はる(16歳)
はる(16歳)
昨日着た制服を手に取り着替える
はる(16歳)
はる(16歳)
不気味な笑みを浮かべてサバイバルナイフを手に取りポケットにしまう
そのまま部屋を出る
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
坂本商店のドアの前に止まり舌なめずりをして入る
シン
シン
はる(16歳)
シン
はる(16歳)
ルー
ルー
シン
はる(16歳)
背中がゾクッとするような不気味な笑みに一瞬警戒する
シン
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
そのまま背を向けて去る
シン
はる(16歳)
はる(16歳)
その頃
ルー
シン
その時お店の自動ドアが開く
南雲
南雲
南雲
シン
南雲
シン
南雲
ルー
南雲
シン
南雲
シン
シン
南雲
ルー
南雲
シン
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
靴を脱ぎ捨てソファにだいぶする
そのまま目を閉じ夢に堕ちる
はる(16歳)
お父さん
はる(16歳)
お母さん
はる(16歳)
駆け寄る
お母さん
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
2人は、私が近づくと恐怖の目で睨みつける
はる(16歳)
お父さん
バチンッ!...という音が響く
....お父さんが私の頬を思いっきり叩いたのだ
私には理解ができない
痛い頬を抑えることしか出来なかった....
はる(16歳)
お母さん
お母さん
お父さん
お父さん
はる(16歳)
はる(16歳)
お父さん
お母さん
はる(16歳)
はる(16歳)
お父さん
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
私は狂ったようにお父さんに飛びかかった
お父さんを倒し馬乗りになり何度も顔を殴った
何度も、何度も、
お母さんが後ろから私の髪を引っ張り止めようとした
だが私は止まらず殴り続けた
結果的にお父さんは動かなくなった
次はお母さん、叫び私を叩くが気にしなかった。近くにあって鉄パイプで刺した。
ふたりは動かなくなり私は、耳を塞ぎまた言った
はる(16歳)
耳に響く悪口。私は謝るしか出来なかった
そこで、目が覚めた
はる(16歳)
額には滲む汗。
はる(16歳)
はる(16歳)
はる(16歳)
荒くなった息を整える
その時後ろから嫌な声がした
おじさんA
おじさんA
私が喋る前に連れ去る
お主様
お主様
お主様