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こ ぁ 🍍
この世界では
魔法が当たり前
強さは異なっても
全員が魔法が使えた
みんな、詠唱をして、
そんな中
俺の家系は
魔法が強かった
でも俺は
○○が○○○○○○。
数年前
青澄
母
母
青澄
母
母
母
青澄
青澄
母
母
青澄
青澄
青澄
冬雅
青澄
青澄
冬雅
青澄
冬雅
青澄
青澄
冬雅
青澄
冬雅
冬雅
青澄
名前を呼んでくれる父さんが
本当に大好きだった
俺は、魔法が上手く使えるまで、
外出禁止だったから、
父さんと、付き人にしか、名前を呼ばれたことがない
付き人と言っても、
俺と歳はそう変わらないけど
千晶
青澄
千晶
千晶
冬雅
冬雅
青澄
こんな生活を送り続けた
何年も
何年も
そして、いつも通り練習をしようとした時
突如として
俺は声が出なくなった
医務室で診てもらっても
不明
俺は、
詠唱魔法を使えなくなった
と言っても、
この世界は詠唱魔法がほとんど
空を飛ぶのにも、
魔法を打つのにも
全部詠唱が必要だった
俺は、魔法が使えない人間になった
冬雅
青澄
青澄
母
青澄
母
母
青澄
青澄
青澄
母
母
母
青澄
母
母
青澄
母
青澄
出ない
母
母
青澄
青澄
青澄
冬雅
青澄
冬雅
青澄
冬雅
青澄
冬雅
冬雅
青澄
冬雅
青澄
冬雅
青澄