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千絃

入間、

千絃

今何やったんだ?

今の状況 入間の血が鳥の傷に落ち、そしたら鳥の傷が治ったのだ

入間

僕にも何が何だか、

千絃

千絃

まぁ、入間が分かんねぇ
ならいいや

入間

、ごめん

千絃

気にするな

千絃

分かんねぇのはしょうがねぇよ

長の子供

グワァァァアッ

千絃

元気になったようだな

入間

良かった

長の子供

グワーッ((千絃の顔に近づく

入間

千絃君!

長の子供

グーッ

千絃

入間大丈夫だ

千絃

この鳥俺達を食べる気は無さそうだ

入間

そ、そっか

千絃

そろそろ行かねぇとやべぇな

千絃

入間俺は先に行くけどいいか?

千絃

多分その鳥入間を
乗せてくれるはずだ

長の子供

グッ((入間を乗せる

入間

うわぁ

入間

う、うん!千絃君また後で!

千絃

千絃

トンットンッ((岩の所を飛ぶ

数分後

千絃

お、到着?

アスモデウス

千絃様!

クララ

千絃ち!

千絃

2人共早ぃな

クララ

エヘヘッ!そうでしょ!

アスモデウス

貴様は私の後ろに
乗っていただけではないか!

カルエゴ先生

チッ

カルエゴ先生

貴様が3位か

千絃

俺3位か〜

数時間後

アスモデウス

遅いですね。入間様

千絃

....

アスモデウス

千絃様?

千絃

zzzzz

リード

千絃君寝てんじゃん

カルエゴ先生

もう待つこともない

カルエゴ先生

粛に!

カルエゴ先生

授業は終了だ

カルエゴ先生

ランクの発表を開始する

アスモデウス

待て!入間様が
まだいらして無い!

カルエゴ先生

戻って来ぬものは見捨てるしか無い

ビューーーーッ

千絃

ん、

クララ

なんか来たぁ

グワーッ

カルエゴ先生

あれは金剪の長

アスモデウス

あれが

カルエゴ先生

何故ここに

カルエゴ先生

金剪の谷から出てくるとは

カルエゴ先生

下がってろ貴様ら

千絃

誰か乗ってねぇか?

入間

おーい!

入間

みんな〜!

千絃

入間

カルエゴ先生

サァァァッ

クララ

アハハッ!

アスモデウス

い、入間様!

カルエゴ先生

これよりランクの発表をする

千絃

カルエゴ先生

ーーーー

カルエゴ先生

ーーーー

カルエゴ先生

よし!では一列に並べ

千絃

スッ

カルエゴ先生

ガシッ

カルエゴ先生

貴様何処に行く

千絃

ん〜ちょっと用事が

カルエゴ先生

黙れ

千絃

((お前が聞いたじゃん

カルエゴ先生

さっさと並べ

千絃

はぁ、

千絃

はいはい

千絃

並べばいいんだろ〜

俺は自由に生きる

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