テラーノベル
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望菜
來夢
心
心
望菜
來夢
來夢
心
望菜
望菜
…
優
優はどこかを怪しそうに見つめている…
由紀
由紀
優
由紀
夜中、紅音は眠れずに居た…
紅音
ものすごい吐き気がした。
…どうにかしようとは下が、勢いに任せてしまった
紅音
紅音
紅音
紅音
紅音
紅音
紅音
屋上に来た。
飛び降りる訳ではない。
ただあのこと同じように、苦しく死んでいくだけだよ
じゃあね
紅音
紅音
隠し持っていたナイフの刃を、自分に向けた
生々しい音が鳴った。
…
愛菜
愛菜
愛菜
愛菜
愛菜
愛菜
一方
凛太郎
凛人
凛人
凛太郎
凛太郎
凛太郎
「体育館倉庫は絶対入るなって、言ってたような…」
凛太郎
凛人
凛太郎
凛人
凛人
凛人
凛人
凛人
凛太郎
凛人
凛人
凛人
凛太郎
愛菜にも声を掛け、「来る」と返事が来た。
愛菜はすぐ逃げれるようほんのちょっと離れていた…
凛太郎
凛太郎
???
???
凛太郎
凛人
愛菜
???
続く…
コメント
2件
今回もめちゃくちゃ良かったよ!!!! 最初のは誰かが過去を思い出してるか 何かしらの記録みたいな感じ…? 思い出すとしたら由紀さんか 紅音ちゃんだと思うけど いつの話なのか分からないなぁ… ついに紅音ちゃんまで…しかも自○かぁ… 変なウサギ…コイツは何者なんだ…? 「把握」…してるのは由紀さんなのか…? でも本当に全てを把握しているのか? うーん…悩んじゃうね… 次回も楽しみに待ってるね!!!!
とある魔法少女は、呼ばなくても来るらしい… 全て「把握」しているから