小豆トースト
小豆トースト
小豆トースト
小豆トースト
rm×jp+fu
起きた時、俺は右腕を鎖で縛られていた
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ズキズキと痛み、尋常じゃないほどの重さがある頭を左手で抑える
ふと額に触れると布のようなものが巻かれている
なんだろうか
自分で巻いた覚えは無いし、誰かに巻かれた覚えもない
つまり、俺が寝ている間に巻かれたのか
少しずつ体を起き上がらせると、ふと鮮やかな黄緑色の頭を見つける
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fu
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体の震えが止まらない
後ろから聞こえるrmさんの甘い声が怖くてしょうがない
何が目的なのか、どうして俺たちなのか
俺は何も聞かされないまま、今置かれている状況を受け入れるしかなかった
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fu
快楽に襲われる中、俺はfuさんの様子を見た
体にさっきまでイってたせいで感度が上がっているようだが
fuさんは起きている
今、rmさんに対抗できるのはfuさんだけ
目で俺に時々強い反抗心を示してくる
rmさんを睨んで、その次には必ず俺に微笑んでくれる
優しいfuさん
俺にとってこの空間にfuさんがいることだけが救いだ
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俺は、fuさんに近づいた
fuさんのそれは怯えているのかたっていなかった
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さっきまでたれてお辞儀をしているようになっていたfuさんのそれ
今では、我慢汁が垂れ、時々ピュッと精液が出てくる
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小豆トースト
小豆トースト
小豆トースト
コメント
4件
ニヤケが止まんないよぉ…🫠 あれ?視界がゆがんで…泣いてるの?これ……? ありがと〜〜!!!!めっちゃ美味しかった!