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四季

四季デーす

四季

本編だよ

四季

スタート

四季

イェイ

鬱島大

嫌やなここ

捏島孝行

それなー

鳥井希

ここ猿が居るから嫌いなんよ

天乃呂戊太

何があったんや?

鬱島大

実はなトントンに会う前猿山にあってなそこから…

捏島孝行

動物達に餌やりして来いって言われて行ってみればさー

鳥井希

動物が1匹もおらんから猿に文句言いに行ったらあいつ急にさ

鬱島大

草がりがま出して来て襲ってきたのよ

天乃呂戊太

最低やな

鳥井希

やろ!

天乃呂戊太

あれここに宿直室のカギが

鳥井希

あーー あー

捏島孝行

聞こえない

鬱島大

聞きたくなーい

天乃呂戊太

なんでや?

鬱島大

そこで猿山にあったの

天乃呂戊太

今は猿は封印されてるやろ

鬱島大

だけど

捏島孝行

仕方ない様子見に行くか

鳥井希

やな

捏島孝行

いるかー

鳥井希

いるなー

鬱島大

いるねー

天乃呂戊太

嫌な予感が

ドーン

鬱島大

うわぁ

あの時はお前らよくもやってくれたな

捏島孝行

さ、猿山先生!

猿山らだ男

やぁ久しぶりだなー

鬱島大

なんでここにおるんや

捏島孝行

封印が解けたのはほんとかよ

鳥井希

だから行ったろ

鳥井希

ここはひとまず逃げるぞ

猿山らだ男

お前ら

猿山らだ男(鬼)

逃がさねぇぞ

鬱島大

今の先生は鬼だから切られるとまたあそこだよ

天乃呂戊太

飼育小屋やな

鳥井希

そやで

捏島孝行

ひとまず逃げるぞ

鳥井希

おぅ

鬱島大

タッタッ

猿山らだ男(鬼)

チッ逃げやがってでも逃がさねぇぞお前ら

ほんとにどうしちゃたんだろうならっだぁ

鳥井希

ダメやまた開かん

鬱島大

また猿山先生の封印かぁー

捏島孝行

ひとまず神社行きますか

天乃呂戊太

せやな

鬱島大

あそこにトントンいるからな

鬱島大

トントーン

その声は大先生

捏島孝行

トントン無事やったんやな

桃瀬豚平

嗚呼それより猿山先生が

天乃呂戊太

俺らもさっきあった

鬱島大

封印解けてるみたい

桃瀬豚平

まずは猿山先生に見っからんように中に入って天乃刑事と

鬱島大

合流やろ

桃瀬豚平

せや

鳥井希

それなら保健室のカギ見っけなあかんやろ

捏島孝行

保健室カギどこやったかなー

鬱島大

職員室や

捏島孝行

あーそこか

鳥井希

バレずに職員室の裏玄関から入ろ

桃瀬豚平

やな

天乃呂戊太

兄さん猿山先生に襲われてないかな?

鬱島大

大丈夫やろ

鳥井希

あの人拳銃持っとるし

天乃呂戊太

せやなよし行こか

鬱島大

あ、あったで

鳥井希

マジで!

鬱島大

マジで

捏島孝行

よし開けるで

桃瀬豚平

いやまて猿山先生がいるか確認しろ

捏島孝行

そうやな

捏島孝行

チラチラ

捏島孝行

居ない

天乃呂戊太

少し警戒してこ

鬱島大

せやね

捏島孝行

開けるで

鳥井希

おん

ガチャ

捏島孝行

ダッシュや

鳥井希

タッタッ

鬱島大

タッタッ

鬱島大

なんとか保健室到着したな

鳥井希

どこやったかなー

捏島孝行

あ、このチェストや

桃瀬豚平

開けるで

桃瀬豚平

お、あったで

鬱島大

良かったー

猿山らだ男(鬼)

何が良かったのかな?

鬱島大

猿山先生いつの間に居たの

猿山らだ男(鬼)

さっきからここで待ち構えてたんだぞー

鳥井希

逃げるぞ

猿山らだ男(鬼)

逃がさねぇぞお前ら〜

捏島孝行

おりゃー

捏島孝行

🧯

猿山らだ男(鬼)

うわぁ

捏島孝行

今のうちや

桃瀬豚平

急ぐで

鬱島大

タッタッ

猿山らだ男(鬼)

チッまたか

生徒は傷つけないんだぞらっだぁ

猿山らだ男(鬼)

また探すか

鬱島大

ここまで来れば

天乃呂戊太

ハァハァ

桃瀬豚平

あいつの体力ほんまバケモンや

捏島孝行

あそこに音楽室あるで

桃瀬豚平

やっと天乃刑事と合流か

天乃呂戊太

良かったー

捏島孝行

開けるで

鳥井希

おん

ガチャ

捏島孝行

天乃刑事

天乃絵斗

あれ呂戊太達じゃん

天乃絵斗

どうしたの?

天乃呂戊太

それが猿山先生が襲って来たんや

天乃絵斗

らっだぁが?!

鳥井希

封印完全に解けてるみたいです

天乃絵斗

前回戌亥の病院でらっだぁを見かけたけど

天乃絵斗

ほんとに封印が解けてたとは

鬱島大

多分ですけどまた猿山先生の封印だと思います

桃瀬豚平

えどうゆうこと?

捏島孝行

そういや前回トントンおらんかったな

天乃呂戊太

あーそういやいなかったな

天乃絵斗

前回僕達は僕の元同級生の戌亥の病院にいたんだよ

桃瀬豚平

そうなんすか

天乃絵斗

そこには桃瀬さんや戌亥がいたんだ

桃瀬豚平

姉さんが居たんですか?!

天乃絵斗

うんいたよ

天乃絵斗

でも今はどうしてるか分からないんだ

天乃絵斗

でもらっだぁがいたのは確か

天乃絵斗

消えたり出てきたりして封印が解けてるのかもって全員そう思ってたんだけど

天乃絵斗

ほんとに封印が解けてたとはね

鬱島大

また美術室のあの壁開けて猿山先生斬りますか?

天乃絵斗

でもコンピュータ室に行ってこの学校の謎をまた解いてかな?

鬱島大

そうなんじゃないですか

天乃絵斗

ねぇ今回は猿の偶像持ってないの?

桃瀬豚平

持ってません

天乃絵斗

わかった

鳥井希

多分猿はまた移動アイテム持ってんやない

天乃呂戊太

兄さん拳銃は?

天乃絵斗

持ってるよ

天乃呂戊太

良かった

天乃絵斗

弾切れになったらまた組み合わせてアイテム作るし

天乃呂戊太

そうなんだー

鬱島大

デカまずはピアノ弾いて美術室のあそこ開けません?

天乃絵斗

あーたしかに

捏島孝行

あそこの刀で猿倒せるんかな?

鳥井希

前は鬼ヶ島使って封印したもんな

桃瀬豚平

今回はあの刀なんに使うんやろう

天乃絵斗

まぁ僕はピアノ弾くけどね

天乃絵斗

でも図書室付近に楽譜あるから拾いに行こ

桃瀬豚平

ついでに言うと俺達必要なカギ全部回収しました

天乃絵斗

おーありがとう

捏島孝行

じぁ行きますか

天乃絵斗

オンマイウェイ!!

鬱島大

(またそれー)

鬱島大

あ、デカありましたよ

天乃絵斗

マジで

鬱島大

はい

鳥井希

図書室に牛の頭ありましたー

桃瀬豚平

ついでに回収しましたー

天乃絵斗

ありがとうー

鬱島大

音楽室で演奏してください

天乃絵斗

わかってるって

猿山らだ男(鬼)

みーつけた

天乃絵斗

らっだぁ?!

猿山らだ男(鬼)

やっほーペンちゃん

猿山らだ男(鬼)

久しぶりだねー

鬱島大

逃げましょうデカ

天乃絵斗

そうだね

猿山らだ男(鬼)

逃がさないよ

猿山らだ男(鬼)

おら

鬱島大

うわぁぁぁ

鳥井希

大先生!

天乃絵斗

らっだぁでも容赦はしない

猿山らだ男(鬼)

ゔッ

天乃絵斗

今のうちに鬱くんを助けに行こう

桃瀬豚平

はい

桃瀬豚平

タッタッ

猿山らだ男(鬼)

ペンちゃん酷いなぁ

おかしいのはらっだぁなのに

天乃絵斗

鬱くん助けに来たよ

鬱島大

ありがとうございますデカ

桃瀬豚平

早く音楽室行きましょう

天乃絵斗

そうだね

おー順調順調

そろそろ私も持ち場に戻りますか

待ってるねペンちゃん

私のこと覚えてるかなー

天乃絵斗

急ごう

桃瀬豚平

はい

天乃絵斗

タッタッ

天乃絵斗

着いたー

桃瀬豚平

今回は猿山先生の出現率低いですね

天乃絵斗

だね

天乃呂戊太

とりあえず兄さん演奏して

天乃絵斗

わかった

天乃絵斗

弾くよ

天乃絵斗

〜♪

美術室で大きな音がなった!

鬱島大

あ、開きました

天乃絵斗

行こ

天乃呂戊太

早くしないと先生に見つかるかも

捏島孝行

やな

鳥井希

まぁ逃げるし

天乃呂戊太

その問題やない

天乃絵斗

前とは少し作りが変わってる感じだね

捏島孝行

ですね

天乃呂戊太

あの刀は…

これをお探しですか?

天乃呂戊太

あ、それだ

天乃呂戊太

て、あんた誰や!

私を忘れるとは失礼ですねー天乃君

鬱島大

その声?!

鬱島大

"冬風 春"先生

久しぶりですね鬱島君

鬱島大

お、お久しぶりです先生

お久しぶりです

鳥井希

先生はなんでここに?

それが私にも分からないのです

捏島孝行

俺らも気づいたらここに

そうなんですね世の中不思議なことがあるのですね

天乃呂戊太

そうですねー

(私が七不思議だよは気づいてないね)

桃瀬豚平

先生今やばいんですよ

どうゆう事です?

桃瀬豚平

実は今僕ら猿山先生に襲われてるんです

え、猿山先生にですか?

天乃絵斗

はいそれで今僕らは猿山先生を封印する方法を探してるんです

そうなんですね

それで貴方は?

天乃絵斗

あ、申し遅れました

天乃絵斗

僕は刑事をやっております

天乃絵斗

天乃絵斗と申します

桃瀬豚平

先生天乃刑事は呂戊太のお兄ちゃんです

あ、そうなんですね

改めてまして

この霊蛇小学校で美術を担当してます

冬風春と申します

よろしくお願いします

天乃絵斗

こちらこそよろしくお願いします

桃瀬豚平

それより刀を

これガラスで守られてるんですよ

桃瀬豚平

犬の頭と雉の頭を撮り忘れてた

犬の頭と雉の頭ですかー

主への忠誠を誓うもの

主への子孫繁栄を届ける者

それは何処に?

桃瀬豚平

理事長室と校長室に

そうですかでは行きましょう

桃瀬豚平

あ、でもあそこは鍵が必要なんですよ

その鍵は私が所持してますよ

天乃絵斗

本当ですか

はいほら

天乃呂戊太

本当だ

では行きましょう

桃瀬豚平

あ、はい

猿山らだ男(鬼)

あー居た居た

猿山先生!?

猿山らだ男(鬼)

あ、冬風先生いたんだ

皆さん逃げましょう

天乃絵斗

あ、はい

タッ

猿山らだ男(鬼)

ガシッ

え何をするんですか猿山先生?!

猿山らだ男(鬼)

お前は逃がさない

チッ

皆は逃げてください

桃瀬君これを!

桃瀬豚平

え、うわ

桃瀬豚平

これって

校長室と理事長室のカギです

これで鍵を開けて頭を

桃瀬豚平

はい

天乃呂戊太

先生はどうするんですか?

私はあとから行きます

天乃絵斗

無事でいてください

はい

捏島孝行

タッタッ

(行ったね)

離してください猿山先生

猿山らだ男(鬼)

へぇー前みたいにらっだぁって呼んでくれないの

猿山らだ男(鬼)

春ちゃん

その名で呼ばないで

いいから離せクソが

バッ

猿山らだ男(鬼)

酷いね

うるさい

僕は君をあのらだ男とは思えない

猿山らだ男(鬼)

そうなんだ

猿山らだ男(鬼)

じぁ死のうか

タッタッ

猿山らだ男(鬼)

逃げられたか

猿山らだ男(鬼)

まぁいいか

皆さんお待たせしました

桃瀬豚平

先生大丈夫だったんですね

ええなんとか

それより頭は?

桃瀬豚平

はい見つかりましたよ

そ、良かったです

天乃絵斗

大丈夫ですか顔色が悪いですよ

いえ大丈夫です少し気分が悪いだけです

天乃絵斗

良かったです

天乃呂戊太

次は校長室に行来ましょう

そうですね

桃瀬豚平

あ、先生鍵返しますは

ありがとうございます

猿山先生には気をつけていきましょう

桃瀬豚平

そういや先生体術と合気得意やないですか

ええそうですね

桃瀬豚平

多分使えますよ

そうですかねぇ?

天乃呂戊太

絶対使えますよ

では次から使いますね

でも使う時は離れてください

捏島孝行

なんでです?

合気で飲み込まれたら跡形もないので多分

鳥井希

あ、はい

では行きましょう

テクテク

校長室

あ、ありましたね

桃瀬豚平

じぁ取りますね

お願いします

桃瀬豚平

うわッ

鬱島大

あ、まただ‪𐤔‪𐤔

鳥井希

トントンあれやって

桃瀬豚平

お、ええで

天乃呂戊太

なんや?

なんでしょうか?

天乃絵斗

まさかあれをやるのかいトントン君

桃瀬豚平

はいやりますよ

桃瀬豚平

行きまーす

桃瀬豚平

こ…ろして

ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)

天乃絵斗

笑った

天乃呂戊太

なんやそれw

いや久しぶりに笑いましたね

鬱島大

やっぱそれオモロいは

鳥井希

それな

捏島孝行

ウケる‪w‪w‪w‪

笑うのはここまでにしましょう

猿山先生に場所がバレてしまいます

鳥井希

そうですね

ではあそこに

テクテク

頭を置きましょう

桃瀬豚平

これがこうかな

犬はこっちで雉がこっちです

桃瀬豚平

あ、はい

牛は違います

桃瀬豚平

すいません

怒ってませんよ

(*^^*)

天乃呂戊太

やっぱ優しいね春先生

捏島孝行

やな

これでいいですね

パリン

桃瀬豚平

これ誰が持つ?

絵斗さんが持っててください

天乃絵斗

わかりました

私は体術と合気で行けます

天乃絵斗

そうですね

(まぁ僕は万能筆有るし)

では行きましょう

あ、そういえば私寄りたいところがあります

行ってもよろしいですか?

捏島孝行

なんなら俺達も着いてきます

ありがとうございます捏島君

天乃呂戊太

行きましょう先生

はい

テクテク

ここです

桃瀬豚平

神社や

そうですよ

確かここに

あ、合った

これです

桃瀬豚平

これは偶像!?

そうですけどなんかありました?

鬱島大

それ呪いの偶像ですよ

そうですね

鳥井希

いかにも知ってそうな感じだ

そうですか

この偶像は私の宝物です

でもこれは私の弟が持ってた物です

だからこれは私の宝物ですよ

あの子にまた会いたいな(ボソッ

鬱島大

そんなんですね

捏島孝行

そんな話が合ったとは

悲しませてすいません

では行きましょう

おい壱番待てよ!

ピクソロー

おい

ピタッ

壱番お前なぁ

うるさいです参番

ここで切りますね

あの参番が誰かは皆さんお分かりでしょう

ではおつ春

この作品はいかがでしたか?

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